2009年4月 3日 (金)

脚本「近松賞」公募、期間5月開始~7月まで

<近松賞>公募サイト
近松賞 (正式名 近松門左衛門賞)正賞 及び 副賞 300万円。
尼崎市は、日本が世界に誇る劇作家・近松門左衛門とゆかりが深いことから「近松のまち・あまがさき」をテーマに文化振興に努めています。
 近松の功績を顕彰するとともに、次代の演劇界を担う優れた劇作家を世に紹介し、新たな演劇作品の発掘、劇作家の育成を目的として、近松賞(正式名 近松門左衛門賞)を平成12年に創設し、13年度から隔年で実施しています。

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2008年12月23日 (火)

近畿大学 文芸大賞・高校生公募

近畿大学文芸大賞サイト

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2008年12月10日 (水)

ケータイで応募する「小説の王子文学賞」公募

「小説の王子文学賞」サイト

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弟2回ソングノベルズ大賞(ソニー・マガジンズ)公募

弟2回ソングノベルズ大賞公募サイト

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2008年11月17日 (月)

朝日時代小説大賞公募=締め切り12月31日

 「朝日時代小説大賞」は、従来の枠にとらわれない時代小説の書き手を発掘する賞として位置づける。賞金は200万円。選考委員は、俳優の児玉清さん、文芸評論家の縄田一男さん、作家の山本一力さん(五十音順)。また、テレビ朝日が協賛。優秀な応募作品は、テレビ朝日でのドラマ化を検討。放映時期などは未定です。
 プロアマを問わず、幅広い人材発掘をめざす。 <応募規定>長編の時代小説。未発表の作品に限る。枚数は400字詰め原稿用紙300〜400枚以内。別紙に、400字換算での原稿枚数、作品の概要(800字以内)、筆名(本名)・住所・電話番号・年齢・経歴を明記。応募は郵送に限る。<締め切り>08年12月31日(当日消印有効)。<あて先>〒104-8011 株式会社朝日新聞出版 朝日時代小説大賞事務局
入選作発表は「週刊朝日別冊・小説トリッパー」09年秋季号(9月発売予定)で。
受賞作は朝日新聞出版より刊行します。出版権および映像化権その他の権利は、朝日新聞出版に属します。

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指定した本の「書評コンテスト」

「ロング&ベストセラー」の書評コンテスト

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2008年11月11日 (火)

徳間書店「エッジdeデュアル」新人賞公募・締め切り11月31日

徳間書店新人賞公募サイト

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2008年10月29日 (水)

ヴィーナス小説大賞 選考結果

 ZAKZAK(産経デジタル)と扶桑社が共同で実施、本年4月1日から7月30日まで公募した第一回ヴィーナス小説大賞の選考結果が決まった。佳作10点は扶桑社より各電子書店を通じてケータイ向け書籍として11月末より順次発売(予価1点税抜き100円)の予定。
選考結果=《大賞》(1点) 該当作なし。《優秀賞》(1点) 該当作なし。
佳作(10点) 「蜜の夢」(吉原 杏)/「忘れられないアバンチュール」(市川 しんす)/「プライベートビデオ」(牧村 結)/「トラック・トリップ」(新崎 もも)/「ほしい。」(カオ)/「淫らな声が響く日」(七瀬 椋)/「秘密の診療室」(青田 プラザ)/「チャットレディの午後」(永野 かおる)/「もぎたての柚子はいかが?」(華岡 紫陽)/「カップリング」(あゆはら ゆうき)。

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太宰治賞公募

筑摩書房「太宰賞」の募集サイト

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2008年10月27日 (月)

幻冬舎が学生限定ファンタジーノベル公募

幻冬舎の公募情報サイト

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2008年10月21日 (火)

「阿賀北ロマン賞」(新潟県新発田)2008年度作品募集

「阿賀北ロマン賞」(新潟県新発田)2008年度作品募集
1 趣旨◆阿賀北地域の地域振興及び文学による人材発掘とアイデンティティの創造
◆年度ごとに定められたテーマを通した地域の魅力の再発見◆新しい文藝作品の創造
  2 主催者等=主催:敬和学園大学新発田学研究センター、共催:新潟県新発田地域振興局 。 
3 応募要領等=【小説・随筆部門】<2008年度のテーマ>◆阿賀北地域の「星空」(星空は阿賀北地域の美しい自然の象徴の一つです。)
応募方法 =・「阿賀北ロマン賞」2008年度作品募集と朱書きした封筒に作品と「応募者シート」を同封し、下記住所に郵送して下さい。
〒957-8585 新潟県新発田市富塚1270 敬和学園大学 教務係「阿賀北ロマン賞」事務局
・「応募者シート」は、この敬和学園大学新発田学研究センターホームページ(アドレス: http://i-love.shibata.jp/ )で配布いたします。応募者シートには、執筆者の氏名と連絡先、どの部門への応募なのかを記載して頂きます。
【創作童話・児童文学部門】=<2008年度のテーマ>◆阿賀北における新発田地域(現在の新潟県新発田市、阿賀野市、胎内市及び聖籠町)の一部又は全部を舞台としたもので、美しい自然の象徴である「水」(「川」、「海」、「清流」、「潟」など)です。ただし、作品の内容は現在、過去、未来は問いません。

4 応募締切=2008年11月14日(当日消印有効、応募方法は、「7 応募方法」をご覧下さい。) 5 発表=2009年2月中旬 =作品の選考結果発表は、敬和学園大学のホームページ、新発田学研究センターのホームページ、新潟県新発田地域振興局のホームページで発表させていただきます。 入賞作品の著作権・出版権(映像化権を含む。)・その他の利用権は、小説・随筆部門については学校法人敬和学園に、創作童話・児童文学部門については新潟県にそれぞれ帰属します。
6 審査員=  加藤宗哉(三田文学編集長)、 菅野由貴子(絵本作家)、新井明(敬和学園大学学長) 、目黒淳(新潟日報新発田支局長)、  神田より子(まちの駅よろず「新発田学研究センター」長) 、加藤裕悦(新潟県新発田地域振興局長、若月忠信(敬和学園大学教授) 、北嶋藤郷(敬和学園大学元教授)。 

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2008年10月14日 (火)

東京新聞・サンデー版「300文字小説」公募

 「300文字小説」は、本文を300文字(句読点など記号を含む)以内に制限して仕上げる超短編小説。文字制限を除けば、内容は自由。あなただけの着想を300文字に込めた傑作をお待ちしています。

本文300字以内(句読点、記号など含む)の読み切り作品に限ります。改行によって生じる空白は文字数に数えません。
掲載に際し、手を加える場合があります。望まない場合は、作品末尾に「改作不可」と書いてください。
入選作は、サンデー版紙面とホームページ、携帯サイトに掲載します。掲載作品に図書カード(3000円相当)を贈呈します。

300文字小説賞
年2回、監修者の川又千秋氏を中心に審査会を開き、半年間の掲載作の中から最優秀作1点(賞金5万円)、優秀作など数点(各1万円)を選び、表彰します。
郵送での投稿
住所、氏名、職業、電話番号を書き、〒100-8505 中日新聞東京本社(東京新聞)サンデー版「300文字小説」係へ

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2008年10月11日 (土)

第4回 ダ・ヴィンチ文学賞 募集要項

昨年、本誌6月号で募集を開始した「第3回 ダ・ヴィンチ文学賞」に、総計553作品もの応募が寄せられました。
厳正なる審査のもと、1次選考を経て2次選考通過11作品が選ばれ、その中から最終候補となった6作品が読者審査員100名による審査を経て、結果、受賞作は以下3作品に決定いたしました。 『地図男』真藤順丈、 『朝顔の朝』遠野りりこ 、『吉野北高校図書委員会』 山本 渚。 最終候補作品(※受賞作3作品を除きます)『そしてミッションが始まる』英 雄飛、『天国の脂身』佐藤花那子、『マリアンヌ・マロニコと巻機山一葉(まきはたやまかずは)』浅野 歩。2次選考通過作品(※最終候補6作品を除きます)『KLON』野口雄也、『疾風の少女』小玉倫菜、『市民球場哀歌』河合 慎、『TSUBAKI』望月 圭、『夏の球電』結城充考、『眼醒めの花と症候群』磯貝依。

★募集内容= ジャンルは問いません。読者の心をわかせ、楽しませることができるものならば、明確なカテゴライズのできないものでも構いません。あなたの心の中にある思いを、読む者の心に届く小説としてまとめてください。とはいえ日本語で書かれた未発表のオリジナル小説に限ります。他の文学賞に投稿されたもの、及び二重投稿はご遠慮ください。
応募資格= 不問。原稿の形式 応募はすべて電子メールにファイル添付のうえ送信願います。ファイル形式は“テキスト”“ワード”に限定させていただきます。手書きの原稿用紙、ワープロの打ち出し原稿などはお受けできません。あらかじめご了承ください。原稿の分量 400字詰原稿用紙換算100~200枚
作品情報添付のお願い 上記原稿以外に、次の内容を明記した作品情報を冒頭にお付けください。
・タイトル ・著者名(本名でなくても可) ・500~1000字程度のあらすじ
・住所 ・本名 ・年齢 ・略歴 ・電話番号 ・メールアドレス。
応募先/問い合わせ 電子メールアドレスbungaku@mediafactory.co.jp※原稿は、電子メールにファイル添付して送信ください。ファイル形式は“テキスト”か“ワード”でお願いいたします。
概要 =賞 大賞1編:賞金100万円及び、受賞作(を含んだ作品集)の書籍刊行。※優秀賞・読者賞・特別賞なども別途検討いたします。
★~募集締切~★= 2009年1月10日(電子メールにて当日24:00必着) 。選考方法= ダ・ヴィンチ編集部の一次選考、二次選考を経て候補作を決定し、2009年4月6日発売の『ダ・ヴィンチ』5月号に、候補作の作品名及び著者名を発表します。次に、事前に読者より公募した「読者100名審査員」による選考を行います。その結果を踏まえ、ダ・ヴィンチ編集部と「ダ・ヴィンチ文学賞映像化検討委員会」で最終選考を行い、大賞を選定いたします。 発表 2009年4月にWEBダ・ヴィンチ(http://web-davinci.jp/)上で発表、詳細は5月(『ダ・ヴィンチ』6月号)にて発表いたします。
主催 株式会社メディアファクトリー『ダ・ヴィンチ』編集部

※注意事項受賞作(大賞及びその他の賞を含む)の著作権は著者に帰属しますが、出版権、雑誌・WEBなどへの掲載権、映像化権、その他二次的利用権などの諸権利は主催者である株式会社メディアファクトリーに帰属します。賞金は権利譲渡の対価といたしますが、株式会社メディアファクトリーからの書籍刊行時には、別途所定の印税をお支払いいたします。選考途中でのお問い合わせには応じられませんのでご了承ください。
本賞応募に際してご提供いただきました個人情報は、選考及び本賞に関する結果通知などに限って使用いたします。それ以外の使用はいたしません。

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2008年10月 1日 (水)

駒都えーじのイラストがキミの小説を飾るっ!? 「メガミノベル大賞」公募!

大賞賞金100万円!!
★応募締切★08年11月30日(日)(当日消印有効)
新創刊となったメガミ文庫では、このたび、新しい感性に溢れたライトノベル作品を生み出す新人作家の発掘を目指す「メガミノベル大賞」を設けることになりました。
大賞受賞者には、賞金100万円+書籍化。その他、特別審査員に迎えた駒都えーじ氏が「この小説にイラストを描きたい!」という熱い思いで選ぶ賞や、作品全体での評価のみならず突き抜けた属性を持つ登場キャラクターに与えられる賞の設置など、バラエティに富んだ視点で、次代のライトノベルを担う作家たちを応援していく新しい賞です。アナタの応募をお待ちしています!!
●応募受付締切=2008年11月30日(日)(当日消印有効)
●応募資格 =年齢・性別・国籍、及びプロ・アマの別は問いません。
●選考 =メガミマガジン編集部、メガミ文庫編集部。特別審査員・駒都えーじ氏(イラストレーター)
●結果発表=締切後、1次審査通過者は、12月下旬にe-animedia.net(http://www.e-animedia.net/)にて発表を予定しております。続いて2次審査通過者を『メガミマガジン』2009年3月号(2009年1月30日発売予定)及びe-animedia.netにて発表の予定。最終審査結果の発表は『メガミマガジン』2009年4月号(2009年2月28日発売予定)誌上及びe-animedia.netで行う予定です。
送付先=株式会社 学習研究社 メガミマガジン編集部 問合せ先 〒119-0319東京都品川区西五反田学研 雑誌第二出版事業部 「第1回 メガミノベル大賞」係

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2008年9月30日 (火)

第21回「堺自由都市文学賞」の公募

市制100周年を記念して、市民文化、都市文化の振興を目的に設けられた文学賞です。募集するのは「都市小説」で、都市は堺に限定しません。毎年8月ごろから翌年の1月中旬ごろまで作品を募集し、入賞1点(副賞など130万円)と佳作2点以内(副賞など40万円)を選びます。選考委員は田辺聖子氏、藤本義一氏、眉村 卓氏、難波利三氏です。
○テーマ=「都市小説」。都市は「堺」に限定しない。題材は自由。
○賞=入賞作品1点(副賞100万円、読売新聞大阪本社賞30万円など)。佳作作品2点(副賞30万円、読売新聞大阪本社賞10万円など)
○発表=平成21年7月。応募資格=新人及びこれに準ずる方。
○応募規定=日本語で書いた未発表の作品(同人誌等に発表した作品は可とするが、原稿料、賞金を受けている場合は不可)。また、他への二重送稿は不可。1人1作品とする。入選作品の著作権は堺市に帰属する。400字詰原稿用紙50~100枚程度。ワープロ使用の場合は原稿用紙を用いず、横長A4サイズの用紙に縦書きで1ページ30字×30行、文字サイズは13ポイント程度、用紙の上下余白はそれぞれ3㎝右余白は4㎝程度とし、必ず通し番号(中央部分)をつけ、400字詰換算枚数を記すこと。また、原稿の冒頭に800字程度の梗概をつけ、右綴じ、表紙に題名、住所、氏名(筆名の場合は本名も)、年齢、職業、電話番号及びこれまでの受賞の有無と受賞名を必ず明記すること。なお、氏名(筆名)には振り仮名を附すること。応募作品は返却しません。
○応募期限=2009年1月15日(木)【郵送の場合、当日消印有効】
○応募先=堺市文化振興財団。主催=堺市、堺市文化振興財団。協賛=(社)堺観光コンベンション協会、読売文化センターユニオン、泉北高速鉄道
お問い合わせ=〒591-8037 堺市北区百舌鳥赤畑町1-3、(財)堺市文化振興財団「堺自由都市文学賞」事務局。

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2008年8月22日 (金)

青年劇場創立45周年記念創作戯曲募集

秋田雨雀・土方与志記念青年劇場は、新劇のパイオニア、秋田・土方両先生に、戦後薫陶を受けた8人の演劇人によって1964年に創立され、2009年2月をもって45周年を迎えます。
この間、100本をこえる作品を上演。その大半が現代社会と人間が直面する問題に視点をあてた劇団内外の作家による創作劇です。同時に、高校生・中学生を対象にした全校鑑賞の分野でも、創作劇を主に生み出してきました。今回の「劇団創立45周年記念創作戯曲賞」は、青年劇場の一般公演、青少年公演両面での創造の、更なる広がりを期しておこなうものです。社会性と大衆性に溢れた意欲ある創作劇の応募を、広く呼びかけます。
審査員(敬称略)=井上ひさし(劇作家)/栗山民也(演出家)/高橋正圀(脚本家)/菅井幸雄(演劇評論家)/瓜生正美(青年劇場顧問・劇作演出家)/
松波喬介(青年劇場・演出家)/福島明夫(青年劇場代表)。
《賞》入選(1編)…賞状及び賞金100万円(上演料含む)。佳作……賞状及び賞金10万円。《募集内容》対象、題材等による制限はありません。2005年以降の創作で、有料公演で上演したことがなく、他の賞を受賞していないもの。400字詰原稿用紙150枚以内(縦書き)。ワープロ原稿可。引用がある場合は出典を明記。《応募資格》特になし。《締め切り》2009年2月末日 審査及び発表
劇団員による予備審査を行います。最終審査は2009年6月予定。審査結果は当ページ上《参照:「青年劇場創立45周年記念創作戯曲募集」》で発表いたします。《応募方法》住所・氏名・年齢・職業・電話番号を明記の上、800字以内の梗概を必ず添付すること。《宛先・問い合わせ》青年劇場 創作戯曲募集係。<入選作の扱い>=入選作は青年劇場で上演します。ただし、上演に際しては作者との話し合いの上で、演出上の改定をする場合もあります。劇団は入選作に対して3年間の独占的上演権を持つものとし、それ以降は作者とのステージ料を含む新たな契約に基づくものとします。尚、応募原稿は一切返却いたしません。

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2008年8月19日 (火)

「Be絵本大賞」を創設、フジテレビKIDS、扶桑社など4社

フジテレビKIDS、扶桑社、BSフジ、ポニーキャニオンの4社は、このほど「Be絵本大賞」を創設し、第1回の作品募集を開始した。未発表の絵本、創作童話を募集し、選考委員の作家・秋元康、脳科学者・茂木健一郎、書道家・武田双雲の3氏が大賞1作品、優秀賞2作品を決定する。応募締切は12月25日。発表は来年3月3日。大賞作品は5月5日のこどもの日に出版されるほか、映像化も予定されている。
「Be絵本大賞」公募サイト

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第11回坊ちゃん文学賞公募

第11回坊ちゃん文学賞公募=21年6月締切

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2008年8月 7日 (木)

大阪樟蔭女子大学田辺聖子文学館 ジュニア文学賞公募

大阪樟蔭女子大学田辺聖子文学館 ジュニア文学賞応募要項 主催 大阪樟蔭女子大学 田辺聖子文学館
共催 (財)文字・活字文化推進機構 (財)出版文化産業振興財団 大阪樟蔭女子大学
後援 文部科学省
趣旨
「田辺聖子文学館」は、作家田辺聖子に関する研究機関、資料館にとどまらず、表現力豊かな若き世代を育てる教育機関としての役割を担っています。
本ジュニア文学賞は、その活動の一環として、全国の中学校、高等学校および中学生・高校生の読書・文化活動の発展、向上に寄与することを目的に制定されました。
応募資格
全国の中学校・高等学校在学の生徒。

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2008年8月 4日 (月)

講談社X文庫 ホワイトハート作品公募

講談社X文庫 ホワイトハート作品公募

08年公募作品・講評例
超能力を持つ民の末裔をめぐる、中世の冒険譚。
 王子、海賊、妖精と、設定はそれほど目新しくないが、それぞれのキャラクターに魅力がある。特に、主人公のイオはかわいい。
 構成もよく、謎が明らかになっていく過程がよく作り込まれている。二転三転する展開にもワクワクする。ラストのどんでん返しも、見事だ。
 また、戦闘シーンも迫力があるし、どこの場面もすぐイメージできる描写力で、話にすっと入っていけるのがいい。
 受賞を機に、もっと大きな世界を描いてほしい。特に、作中で描かれている風景は、実は過去に世界文学や映画で見た、既視感のあるものという印象はぬぐえない。作者オリジナルの風景を見せてほしい。 『カンダタ』ペンネーム ぽぺち  50代の癒し系ヒーロー誕生!
 それぞれのキャラクターの心の動きが、とても丁寧に描けていておもしろかった。58歳の主人公が読者にとってどうかという不安はあるが、それを差し引いても魅力的だった。
 また、中年男性のこそ泥が登場する出だしは、ツカミもばっちり。文章もうまい。
 実父に犯される10歳の少年という設定に評価はわかれたが、こそ泥カンダタが死を覚悟してまで少年を救い出そうと決意するためには不可欠だったとも思われた。
 登場人物がほぼ全員いい人で、その結果が思わぬ展開を生んで成功した今回の作品の良さを今後も維持できるのか、それとも、人間の中には善悪が入り混じっていて、それを描かなければ今後の作品に深みを持たすことができないのか、迷いながら柔軟に考えながら、書き続けてほしい。

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2008年8月 3日 (日)

「南のシナリオ大賞」ラジオドラマ公募

第2回南のシナリオ大賞公房<応募要綱>
①内容が400字詰め原稿用紙15枚程度のオーディオ(=ラジオ)ドラマ。パソコン、ワープロ書きで
1枚400字詰めの原稿でもOKです。     
②応募資格:プロのシナリオライターや放送作家をのぞく。 A、九州・沖縄に在住する方のテーマは自由です。   B、九州・沖縄以外に住む方はドラマのテーマや舞台を九州か沖縄に設定すること。 
③応募締め切り:平成20年10月31日(当日消印有効)。
④大賞:賞状と副賞5万円。優秀賞2点:福岡県知事賞と盾、福岡市長賞と盾。作品は日本放送作家協会九州支部に帰属します。
⑤放送:大賞は平成21年1月から1年間、日本放送作家協会九州支部ホームページで インターネット放送を行い、優秀賞は同HPでシナリオを公開します。 (注)作品は次のように仕上げてください。 1枚目 作品の題のみを表記し、それ以外のことは書かないでください。 2枚目 作者の氏名<本名と筆名>、性別、職業、年齢、住所、電話番号。
3枚目ドラマの登場人物表。                      
4枚目 あらすじ。 5枚目以降 ドラマの内容をタテ書き、20字×20行400字詰め用紙で15枚程度
必ずページ番号をふってください。※以上をヒモなどで右とじしてください。ホッチキス使用を禁じます。

<問い合わせ・作品のあて先>〒814-0153 福岡市城南区樋井川3-22-15、 日本放送作家協会九州支部 Tel & Fax 092-541-8810 Eメール info@ writer9.jp              ホームページ http://www.writer9.jp 文化庁「九州・沖縄から文化力プロジェクト」参加事業

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2008年7月31日 (木)

第12回「こども未来賞」エッセー募集 ☆

 あなたの子育てにまつわる様々なエピソードをつづったエッセーを募集します。育児で味わう苦しさを超えた充実感、感動や喜び、子どもとの生活で感じたこと考えたこと、育児を支えてくれた人たちとのエピソードなど、様々な育児体験をエッセーとしてつづってください。《第12回「こども未来賞」エッセー募集☆サイト

■ 募 集 要 項 ■応 募 規 定
1. 自作の未発表・未投稿作品に限ります。
2. 応募は1人1作品に限ります。
3. 400字詰め原稿用紙4~5枚(1600~2000字)。※濃く書いて下さい。ワープロ可。ただし、1ページ400字(20字×20行)で、文中のスペースも1文字とみなします。4. 作品の上に表紙をつけ、作品の題名、住所、氏名(フリガナ)、生年月日、性別、職業、連絡先電話番号(FAX番号)、を明記して下さい。 5. 入賞作品の著作権は主催者に帰属し、応募作品は返却いたしません。 ※ 応募者の個人情報は、主催者(こども未来財団、読売新聞社)が管理し、本エッセー募集事業運営の目的以外に使用することはありません《応 募 資 格》 どなたでも応募できます。《募 集 期 間》 応募開始 平成20年6月20日(金)。応募締切 平成20年9月18日(木) 必着。《表彰》 こども未来財団賞 1編 (賞状、楯と賞金30万円) 。読売新聞社賞 1編 (賞状、楯と賞金20万円)。入選 5編 (賞状、楯と賞金5万円) 。佳作 5編 (賞状、楯)。《発表》 平成21年1月中旬に読売新聞紙上で、こども未来財団賞、読売新聞社賞の受賞作品2編と全受賞者名を発表します。 《審 査 委 員》 木村 治美 (共立女子学園名誉教授、エッセイスト)。柴山 真琴 (鎌倉女子大学大学院児童学研究科教授) 。鈴木 正人 (日本経済団体連合会参与。髙木美恵子 (花園保育園園長) 。みなみらんぼう (シンガーソングライター)。白水 忠隆 (読売新聞東京本社生活情報部長) 。真野  章 (こども未来財団理事長)。《応 募》問い合わせ先 〒105-0003 東京都港区西新橋3-3-1。財団法人こども未来財団 事業振興部「こども未来賞」H係。TEL:03-6402-4823。FAX:03-6402-4830 。《主催》こども未来財団、読売新聞社。《後援》 厚生労働省、全国社会福祉協議会、(社)日本経済団体連合会 。

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2008年7月30日 (水)

二十四の瞳 岬文壇エッセー公募受付9月1日から12月31日

テーマ「絆」・「食」・「道(路)」400字詰3枚から4枚。選者=小川洋子。受付9月1日から12月31日
詳細はサイトで。
二十四の瞳 岬文壇エッセー公募

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2008年7月28日 (月)

第23回早稲田文学新人賞の選考委員は、東浩紀氏

文芸評論家東浩紀氏のネットサイトによると、第23回早稲田文学新人賞選考委員に東浩紀氏が決まった。東氏だけが選考委員ということになったという。募集対象は小説のみ、規定枚数は100枚前後、〆切は2008年12月。

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2008年7月15日 (火)

第56回地上文学賞 作品募集の締切7月31日

《 応募規定》 ●内容=激しく揺れ動く現代の農業・農村に文学の面から視点を当て、その問題の解決と、今後の発展の可能性を追求した小説 ●送り先=〒162-8448 東京都新宿区市谷船河原町11、家の光協会「地上文学賞」係 ●枚数=400字詰め原稿用紙で最高50枚まで(50枚に満たない作品も歓迎) ●入選発表=2009(平成21)年1月号誌上にて ●締め切り=08(平成20)年7月31日(当日消印有効) ●作品賞=地上文学賞 正賞・高級時計、 副賞・賞金50万円。佳作 賞金5万円 ●審査委員=作家・井出孫六、作家・伊藤桂一、作家・長部日出雄、作家・平岩弓枝 ●審査方法=本会において第1次選考を行ったのち、左記の審査委員により入選作を決定します。応募上の注意:未発表の作品に限ります。住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴を付記のこと。原稿は縦書きとし(ワープロも可)、とじて送付のこと。応募原稿は返却いたしません。なお、入選作の版権は家の光協会に帰属します。

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2008年7月10日 (木)

人権ストーリーコンテスト公募

財団法人人権教育啓発推進センター
「人権ストーリー・コンテスト2008」募集
人権ストーリーコンテスト公募のサイト

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2008年7月 8日 (火)

第2回ばらのまち福山ミステリー文学新人賞/島田荘司選 

《応募要項》自作未発表の日本語で書かれた長編ミステリー作品。400字詰原稿用紙350枚以上800枚程度。ワープロ原稿の場合はA4横に縦書き40字×40行とします。1枚目にタイトル,名前,400字詰原稿用紙換算枚数を記してください。
《応募方法》1.原稿(ワープロ原稿の場合は印字したもの)。通しノンブルを入れ,右肩を綴じてください。2.作品の電子データ(フロッピー,CD-R等)。3.作者プロフィール等  ※個人情報は守秘します。A.名前・ふりがな(ペンネームの場合は本名も明記),タイトル,400字詰原稿用紙換算枚数,住所,生年月日,職業,電話番号,メールアドレス。B.プロフィール(来歴や文学歴など)を自由な形式で記してください(400字以内)。4.作品あらすじ(2000字以内)3,4はまとめて右肩を綴じてください。1から4を同時に応募先にご郵送ください(ファックス,メール等での応募は受付けません)。提出物は返却しません。《応募・問い合せ先》ふくやま文学館「福ミス」係。〒720-0061 広島県福山市丸之内一丁目9番9号。Tel(084)932-7010 Fax(084)932-7020。URL:http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/bungakukan/fukumys/
《応募資格》住所,年齢を問いません。受賞作以降も書き続ける意志のある方が望ましい。なお,受賞決定の後,2009年(平成21年)12月末日まで,選者の指導のもと,作品を推敲することがあります。
《締切》2009年(平成21年)5月10日(日)消印有効。《発表》2009年(平成21年)10月(予定) 入賞者に通知ほか。《正賞 トロフィー》副賞 受賞作品は協力出版社によって即時出版されるものとし,その印税全額。《表彰式》2010年(平成22年)3月下旬(予定)。
《選者》島田荘司。《主催》福山市,島田荘司選 ばらのまち福山ミステリー文学新人賞実行委員会。《協力》講談社文芸図書第三出版部,光文社図書編集部,原書房第三編集部《事務局》福山市教育委員会社会教育部文化課。《諸権利》出版権は,該当出版社に帰属します。《参考》本賞は,引続き,毎年,同規格で募集します。
《福山市、島田荘司選 ばらのまち福山ミステリー文学新人賞実行委員会》
福山市は、江戸時代には、当今第一と評された漢詩人菅茶山を生み、近代に入っては、巨匠井伏鱒二をはじめとして、随筆家福原麟太郎、劇作家小山祐士、詩人木下夕爾、小説家日野啓三らを生んだ文学都市です。そして、現役では、いま最盛期にある本格ミステリー作家島田荘司が福山市出身です。その縁によって、この伝統の地に、新しく「島田荘司選 福山ミステリー文学新人賞」を創設し、ミステリー文学界に新風を送ることを目指します。

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2008年6月23日 (月)

第14回中原中也賞公募の概要

■募集対象=平成19年12月1日から平成20年11月30日までに刊行された現代詩の詩集(印刷された詩集)。■募集方法=公募と推薦によります。
【公 募】著者本人が、同じ詩集3部を「中原中也記念館」へ送付してください。なお、別紙に「中原中也賞応募」と明記の上、①郵便番号、②住所、③本名、④性別、⑤年齢、⑥電話番号、⑦詩集タイトル、⑧著者名(ふりがな)、⑨刊行年月日を記入し添付してください。応募の締め切りは、平成20年12月14日(当日消印有効)とします。※送付された詩集は原則として返却されません。※受領書を希望される場合は、官製はがきを送付先記入の上同封して下さい。※封筒に「中原中也賞応募」と朱書して下さい。
〈送付先〉〒753-0056山口県山口市湯田温泉1-11-21、中原中也記念館 気付 「中原中也賞事務局」
【推 薦】主催者が出版社、報道機関等に依頼します。■受賞詩集=1点、■選考委員=荒川洋治  井坂洋子  北川透  佐々木幹郎  佐藤泰正  高橋源一郎(50音順)
■発 表=平成21年2月の選考会終了後、報道機関を通じて発表します。また、文芸誌「ユリイカ」(青土社)4月号、山口市ホームページおよびこのホームページに掲載します。
 
■贈呈式=平成21年4月29日(中原中也の生誕日)頃に山口市で行います。■ 賞=正賞 中原中也ブロンズ像。副賞 100万円。■主 催=山口市、■後 援=青土社、角川書店。■事務局=中原中也賞事務局〒753-8650  山口市亀山町2番1号、山口市総合政策部文化政策課内 TEL 083-934-2717 FAX 083-934-2670

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2008年6月18日 (水)

TBS・講談社第2回ドラマ大賞

第2回ドラマ大賞

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2008年6月17日 (火)

富士山大賞ポエム公募

富士山ポエム大賞公募(静岡県)
富士山憲章が制定されて10年。これを記念し、富士山の美しさや雄大さ、富士山の恵みへの感謝や富士山を守る決意など、富士山に対する想いを表現したポエムを全国から募集します。 応募資格 誰でも応募できます。※居住地、国籍、プロ・アマは問いません。応募料:無料。募集作品 (1)富士山をテーマとした「自由詩」。(2)本人自作で未発表のもの。(3) 400字詰原稿用紙(20字×20字)10枚以内。手書き・ワープロなど形式は問いません。一人につき5篇まで応募できます。

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2008年5月23日 (金)

毎日新聞「高校生小論文コンテスト」

「高校生小論文コンテスト」(毎日新聞)

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2008年5月21日 (水)

第10回酒折連歌賞

第10回酒折連歌賞公募

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2008年4月22日 (火)

平成20年「ちゅうでん児童文学賞」公募開始

ちゅうでん児童文学賞公募

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2008年4月 9日 (水)

シナリオ「アニマックス大賞」公募

シナリオ「アニマックス大賞」公募

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2008年4月 6日 (日)

第2回ドラマ原作大賞公募

談社・TBS第2回ドラマ原作大賞公募

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2008年4月 3日 (木)

北区内田康夫ミステリー大賞公募

北区内田康夫ミステリー大賞公募

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2008年3月22日 (土)

銀の雫(しずく)文芸賞公募

 高齢社会で生きる人々の人間模様を描いた小説。400字詰め原稿用紙縦書き30枚、ワープロの場合は1万2000字以内。著作を職業としている人の応募不可。作家の北原亞以子さんらが審査、最優秀作品1人に30万円贈呈など。また入賞作品はラジオドラマとして放送予定。作品の表紙に〈必要事項〉、電話番号、400字程度のあらすじを明記して、〒150・0041渋谷区神南1の4の1、NHK厚生文化事業団「銀の雫」係。5月12日消印まで。03・3476・5955。


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2008年3月18日 (火)

第6回「北日本児童文学賞公募」締切り6月30日

北日本新聞社第6回北日本児童文学賞の作品を募集します。同賞は、夢や感動に満ちた個性豊かな作品、作家の発掘を目的にしています。
 最優秀賞(1編)に記念盾と副賞50万円、優秀賞(2編)には記念盾と副賞10万円をそれぞれ贈ります。
 選者は「ズッコケ三人組」シリーズで知られる作家で、日本児童文学者協会長の那須正幹氏です。
《応募規定》題材 自由。ただし小学校高学年までの読者を対象にした内容とし、未発表作品に限ります。
《枚数》400字詰め原稿用紙に縦書きで上限30枚。ワープロ原稿は20字×20行の印字とします。
本文とは別に表紙を付け、題名と筆名(かな)、本名(かな)、住所、電話番号、職業(学校名)、年齢(学年)、性別、略歴を明記してください。
本文1枚目にあらためて題名を記し、原稿には通し番号を付けて、折らずに右肩をひもでとじます。表記は日本語とし、応募は1人1点に限ります。
《締め切り》 平成20年6月30日(消印有効)
《あて先》〒930-0094 富山市安住町2-14、北日本新聞社編集局文化部「北日本児童文学賞」係
《発表》平成20年10月下旬以降の北日本新聞紙面
《賞》最優秀賞 1編 ・・・ 記念盾と副賞50万円。《優秀賞》2編 ・記念盾と副賞10万円。《選者》那須正幹氏(日本児童文学者協会長)おことわり ・応募原稿は返却しません。入賞作品の著作権は本社が所有します。選考に関する問い合わせには応じません。不明な点があれば北日本新聞社「北日本児童文学賞」係までお問い合わせください。電話:076(445)3449
FAX:076(445)3366。

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2008年3月12日 (水)

第3回『幽』怪談文学賞公募

  第3回『幽』怪談文学賞では、現在作品を募集中。また、今回より長編部門の規定枚数が変更になりました。《要項》募集内容 体験談、伝聞、創作を問わず「怪異」をテーマとする文芸作品を、「短編部門」と「長編部門」の2部門で募集。応募作品は、日本語で書かれた未発表のオリジナル作品に限ります。他の文学賞に応募されたもの、及び二重投稿はご遠慮ください。《応募資格》不問。原稿の形式 応募は電子メールと郵送にて受け付けます。電子メールの場合は、文書ファイルを添付して送信してください。ファイルの形式は“テキスト”“MS-WORD”に限定させていただきます。郵送の場合は、400字詰原稿用紙、ワープロなどの原稿の場合は1枚あたり40字×35行にて縦に印字してください。長編部門の原稿には、本文の前に400~800字(400字詰原稿用紙1~2枚)程度の内容紹介を添付してください。
《原稿の分量》 ●短編部門40字×300~500行(400字詰原稿用紙換算30~50枚))※短編部門の場合、短い作品を数話分まとめた形式での原稿でも結構です。●長編部門40字×1500行以上(400字詰原稿用紙換算150枚以上)※長編部門の原稿には、本文の前に400~800字(400字詰原稿用紙1~2枚)程度の内容紹介を添付してください。
作品情報添付のお願い 上記原稿以外に、次の内容を明記した作品情報を冒頭にお付けください。・タイトル・著者名(本名でなくても可)・住所・本名・年齢・略歴・電話番号・メールアドレス・長編部門の原稿には、本文の前に400~800字(400字詰原稿用紙1~2枚)程度のあらすじ応募先 ●電子メールの場合アドレス: kwaidan@mediafactory.co.jpこのメールアドレスはスパムボットから保護されています。観覧するにはJavaScriptを有効にして下さい ※原稿は、電子メールにファイル添付して送信ください。ファイル形式は“テキスト”か“MS‐WORD”でお願いいたします。●郵送の場合=住所:〒150-0002 渋谷区渋谷3-3-5 株式会社メディアファクトリー ダ・ヴィンチ編集部「『幽』怪談文学賞 短編部門」係、もしくは「『幽』怪談文学賞 長編部門」係※手書きの場合は400字詰原稿用紙に、ワープロなどの場合は一枚あたり40字×35行にて縦に印字してください。《概要》賞 短編部門=大賞1作:賞金20万円及び、怪談専門誌『幽』に掲載。長編部門=大賞1作:賞金30万円及び、単行本化を検討。《募集締切》 短編部門=2008年6月1日(電子メールにて当日24:00必着)。長編部門=2008年8月4日(電子メールにて当日24:00必着)
選考方法 幽編集部の一次選考によって候補作を選出。その結果を踏まえ、岩井志麻子、木原浩勝、京極夏彦、高橋葉介、東雅夫(敬称略・50音順)による最終選考を行い、大賞を決定いたします。主催 株式会社メディアファクトリー
。『ダ・ヴィンチ』編集部『幽』編集部
※注意事項=受賞作(大賞及びその他の賞を含む)の出版権、雑誌・WEBなどへの掲載権、映像化権、その他二次的利用権などの諸権利は主催者である株式会社メディアファクトリーに帰属します。賞金は権利譲渡の対価といたしますが、株式会社メディアファクトリーからの書籍刊行時には、別途所定の印税をお支払いいたします。選考途中でのお問い合わせには応じられませんのでご了承ください。本賞応募に際してご提供いただきました個人情報は、選考及び本賞に関する結果通知などに限って使用いたします。それ以外の目的・用途には使用いたしません。なお、投稿作品の返却はいたしませんので、ご了承願います。

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2008年3月 5日 (水)

鶴書房「囁く葦の秘密」読者感想公募

鶴書房「囁く葦の秘密」
「囁く葦の秘密」読者オピニオン大賞募集

その内容は、政治家一族の家族史をX軸に、日本近代史をZ軸に、アメリカ帝国主義の陰謀をY軸にとった三次元小説とでもいうべきもの。サスペンスとスペクタクルがペルシャ絨毯のように複雑に絡み合いながら、時代をあぶり出しています。保守政治家(憲政会)の祖父と革新政治家(社会党)の父を持つ著者にとって、好むと好まざるとに拘らず受け継いだ「政治家」のDNAは、現在の日本とアメリカの「謀略」の批判と攻撃の手を緩めることはありません。「謀略」は侵略と世界制覇へと無限に広がり、自民党はその「謀略」の最大の協力者、忠犬として、アメリカの帝国主義に全面的に加担。ソフトファシズムへと国民を誘っています。著者は自民党のレトリックをフィクションと事実を織り込みながら、その真実へと迫って行きます。
囁く葦の秘密 目次=第一章 天皇とマルクスの遺産。第二章 猫と詔動。第三章 桜花の誉れ。第四章 すぎにし日々の木霊。第五章 坊主と迷信。第六章 大日本帝国に捧げるレクイエム。第七章 夏草館としゃぼん玉。第八章 されどすずしろの日々。第九章 統一痴呆選挙異聞。

募集要項400字原稿用紙10枚~20枚。手書き(必ずていねいな文字で。くずさずに)、ワープロいずれも可。日本語で。手書きの場合は、A4の原稿用紙。ワープロの場合は縦書き20字×20字で、A4で。※作品とは別に題名・本名・住所・電話番号・年齢を明記した原稿用紙またはA4の紙を一枚つける。締め切り:平成20年8月31日必着(厳守)。発表:シニア文学投稿誌「鶴」39号(平成20年11月発行予定)。応募資格:自由(年齢、性別、職業、国籍不問)。応募先有限会社鶴書院=〒101-0047 東京都千代田区内神田3丁目22番3号。TEL:03-5294-0112(代表)/FAX:03-5294-0114。E-mail:sinia@turu-syoin.com。賞金最優秀作「オピニオン大賞」100万円(1名)。優秀作30万円(3名)。佳作 5万円(10名)。審査員:審査委員長 鶴書院編集長/野口武雄。審査委員:鶴書院編集委員。

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2008年2月29日 (金)

「朝日時代小説大賞」を創設

 朝日新聞社出版本部が独立して、4月1日にスタートする株式会社朝日新聞出版は、会社設立を記念し、一般公募の文学賞「朝日時代小説大賞」を創設。
 朝日新聞社は、大佛次郎、司馬遼太郎両氏をはじめ、これまで数多くの歴史・時代にかかわる名作を刊行してきた。
 「朝日時代小説大賞」は、従来の枠にとらわれない時代小説の書き手を発掘する賞として位置づけます。賞金は200万円。選考委員は、俳優の児玉清さん、文芸評論家の縄田一男さん、作家の山本一力さん(五十音順)。
 各選考委員から応募者へのメッセージは、「週刊朝日別冊・小説トリッパー」08年春季号<3月15日発売予定>に掲載される。プロアマを問わず。
<応募規定>
長編の時代小説。未発表の作品に限る。枚数は400字詰め原稿用紙300~400枚以内。別紙に、400字換算での原稿枚数、作品の概要(800字以内)、筆名(本名)・住所・電話番号・年齢・経歴を明記。応募は郵送に限ります。
<締め切り>
08年12月31日(当日消印有効)。
<あて先>
〒104-8011 株式会社朝日新聞出版 朝日時代小説大賞事務局
入選作発表は「週刊朝日別冊・小説トリッパー」09年秋季号(9月発売予定)で。
受賞作は朝日新聞出版より刊行します。出版権および映像化権その他の権利は、朝日新聞出版に属します。

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2008年2月25日 (月)

フジTV・新潮社共催「さくらんぼ文学賞」公募

女性対象の「さくらんぼ文学賞」

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2008年2月20日 (水)

ニッケイ オーディオブック大賞公募 3月締切

日経エンタテイメントより
【エピソード部門】
「“忘れられない”ほど笑ってしまった出来事」や「あなたの周りにいる“忘れられない”こんな人たち」「“忘れられない”彼(彼女)とのこんな出来事」など、あなたの周りで起きた出来事や、エピソード
【ドラマ部門】
オリジナル・ストーリーを脚本の形式

エピソード部門は最大1000文字以内。Web(PCまたはケータイ)のみの応募。
ドラマ部門は郵送のみの受付。文字数に制限なし。ワープロで作成の場合はA4用紙に印刷。応募用紙をプリントアウトして必要事項。原稿と同封して送付。

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2008年2月 7日 (木)

第9回 小松左京賞公募 

選考委員=小松左京。主催=角川春樹事務所 。後援=宇宙航空研究開発機構, 海洋研究開発機構, 日本原子力開発機構, 理化学研究所
ジャンル=SF, ファンタジー, ホラー小説全般 。資格=プロ、アマを問いません。ただし未発表長篇作品に限ります。 賞=正賞:名入り金時計。副賞:100万円(他に単行本化の際に印税)。
原稿規定 =400字詰原稿用紙350枚以上650枚以下。(ワープロ原稿は1枚40字×40行、縦書きで印字の上、400字詰原稿用紙換算枚数を明記)。原稿の表紙に、タイトル・氏名(ペンネームの場合は本名も)・年齢・住所・電話番号・略歴を明記し、必ず800~1200字程度の梗概をつけてください。なお応募作品は返却いたしません。必ずお手元にコピーを残してください。
締切り =2008年5月23日(金) 当日消印有効。発表=2008年9月初旬予定 (選考経過はHP上にて随時発表予定) 。応募先 =〒101-0051東京都千代田区神田神保町3-27 二葉第一ビル。株式会社角川春樹事務所「小松左京賞」事務局 。
※受賞作品の出版化権、二次的使用権は角川春樹事務所に帰属し、作品は角川春樹事務所より刊行されます。映像化権(テレビ・映画・ビデオ・ゲーム等)は、契約時より5年間は角川春樹事務所に帰属します。

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2008年1月27日 (日)

第12回「日本ミステリー文学大賞新人賞公募

第12回「日本ミステリー文学大賞新人賞公募〇応募要領=新しい魅力と野心にあふれた才能を求めます。〇応募期間=2008年5月10日 当日消印有効。〇正賞=日本ミステリー文学大賞新人賞 シエラザード像。〇副賞=500万円。
〇募集内容=広義のミステリーで、日本語で書かれた自作未発表の小説。400字詰原稿用紙350枚から600枚まで。〇応募原稿は、ワープロ原稿が望ましい。その場合、1行30字×20~40行で作成し、A4判のマス目のない紙に縦書きで印字してください。自筆の場合は、A4判の400字詰(20字×20行)原稿用紙を使用。鉛筆での執筆は不可とします。表紙に、題名、氏名、年齢、職業、住所、電話番号、400字換算の原稿枚数を明記のこと。筆名の場合は、本名も記してください。また1200字以内の梗概を添えてください。原稿は折らずに右肩をクリップでとめ(糊付け、ホチキス不可)、通しナンバーをはっきりとふってください。
〇提出方法=下記住所へ郵送にてご応募下さい。応募作品は、返却いたしませんので、コピーをお取りください。また、選考に関する問い合わせには一切応じません。二重投稿は、失格とします。受賞作の著作権は本人に帰属します。
〇作品送付先 / 問い合わせ先=〒171-0014東京都豊島区池袋3-1-2 光文社ビル内。光文シエラザード文化財団文学賞係。tel : 03-3986-3024。
〇主催=光文シエラザード文化財団。〇審査員=有栖川有栖、石田衣良、田中芳樹、若竹七海
審査以降スケジュール。〇2008年10月下旬(予定)の選考会終了後に選考結果を発表。
公式ホームページでも選考結果を告知。「小説宝石」2008年12月号(11月22日発売)誌上に結果・選評を掲載

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2008年1月22日 (火)

日本経済新聞社の長編・中篇小説公募

日経長編小説・中編小説公募=締め切り1月31日

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2008年1月14日 (月)

届かなかったラブレター08年大賞・3月締め切り

届かなかったラブレター2008年大賞(キャリアマム)

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2008年1月12日 (土)

10回「女と男の一行詩」募集

男女共同参画社会の実現に向け、身の回り(家庭・学校・地域社会・職場など)で感じる「男女差別」や「男女平等への想い」などを詠んだ一行詩を募集します《募集資格》=どなたでも応募できます。《応募期限》=平成20年3月3日(月曜日)(当日消印有効)。《応募方法》=はがき1枚につき2作品までとしますが、1人何通でも応募できます。郵便番号・住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を必ず明記してください。(FAXまたはE-mailでも受け付けます。)《発表》平成20年5月下旬。入賞者への連絡をもって発表に代えます。入賞作品を含む応募作品すべての権利は、主催者に帰属します。《賞》最優秀賞(1点)(賞金1万円)。優秀賞(2点)(賞金5千円)。入選(7点)(賞金3千円)。
問い合せ・応募先=〒756-8601山口県山陽小野田市日の出一丁目1番1号
山陽小野田市 市民活動推進課「女と男の一行詩」係。TEL:0836-82-1134
FAX:0836-83-9336。E-mail:ichigyoshi@city.sanyo-onoda.lg.jp

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2008年1月 9日 (水)

第8回 夢丸新江戸噺し台本募集

○募集期間=2008年1月~3月締め切り
○受賞賞金=最優秀賞:30万円  優秀賞:15万円  特別賞:5万円
○応募枚数=原稿用紙(400字)でおおよそ20枚程度
○時代背景=江戸時代から明治初期、つまり日本人が着物を着ていた時代の、人々の織り成す骨太の噺を求めます。
○応募資格=性別・年齢・国籍全て不問です。なお台本には住所、名前、電話番号を記載してください。
○宛て先   〒160-0023東京都 新宿区 西新宿 6-12-30 芸能花伝社2F
         (社)落語芸術協会、夢丸新江戸噺し台本募集係。○問い合わせ TEL 080-5072-7597

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2007年12月30日 (日)

さくらんぼ文学新人賞:山形のTV局が創設

 山形県エリアのフジ系テレビ局「さくらんぼテレビジョン」が、地元の名産さくらんぼのイメージにちなみ女性を対象にした「さくらんぼ文学新人賞」を創設した。

 選考委員は作家・唯川恵、角田光代、詩人で作家の小池昌代、文芸評論家・北上次郎各氏。ジャンルは問わない。賞金100万円。受賞作は『小説新潮』(新潮社)に掲載され、新潮社がデビューを支援する。400字原稿用紙80枚程度。応募はメール(bungaku@sakuranbo.co.jp)のみ。締め切りは来年6月30日。問い合わせは同賞事務局(bungaku-info@sakuranbo.co.jp)へ。(毎日新聞 07年12月25日夕刊)


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2007年12月12日 (水)

児童文学ファンタジー大賞公募

第14回児童文学大賞公募要項

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2007年11月28日 (水)

リブラン創作童話公募

リブラン創作童話公募「心の小箱」08年1月締め切り。

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2007年11月13日 (火)

奥の細道文学賞公募(草加市制50周年記念)

平成20年に草加市が市制施行50周年を迎えることを記念して、奥の細道文学賞の作品を募集します。この文学賞は、松尾芭蕉が「おくのほそ道」の中で「その日やうやう草加という宿にたどりつきにけり」と記したことを機縁に平成4年に創設した公募文学賞で、今回で6回目。
★募集作品=奥の細道、日本の旅をテーマとした紀行文、評論、随筆
★応募要項=400字詰原稿用紙35枚程度(市販のA4用紙の場合は原稿用紙換算枚数を明記)
○通し番号をふる。○日本語で書かれた作品。○既発表作品の場合は平成16年4月1日~同19年7月8日に刊行等したものに限る。★選考委員=大岡信氏、ドナルド・キーン氏、堀切実氏。賞=賞状、芭蕉翁像、副賞を贈呈。奥の細道文学賞…1人(副賞100万円)。優秀賞…2人(副賞30万円)。佳作…数人(副賞10万円)。結果発表=平成20年9月頃に応募者全員に通知予定。申込方法=作品の題名、氏名(ふりがな)、生年月日、職業、住所、電話番号、簡単な経歴、未・既発表の別(既発表の場合は発表時期、掲載出版物名、出版者を明記)を別紙に記載し平成20年1月7日(月)(消印有効)までに〒340-8550人権共生課へ。電話048-922-0825。問い合わせ先=人権共生課。電話 048-922-0825

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 第1回ばらのまち福山ミステリー文学新人賞=島田荘司選

福山市は、江戸時代には、当今第一と評された漢詩人菅茶山を生み、近代に入っては、巨匠井伏鱒二をはじめとして、随筆家福原麟太郎、劇作家小山祐士、詩人木下夕爾、小説家日野啓三らを生んだ文学都市です。そして、現役では、いま最盛期にある本格ミステリー作家島田荘司が福山市出身です。
その縁によって、この伝統の地に、新しく「島田荘司選 福山ミステリー文学新人賞」を創設し、ミステリー文学界に新風を送ることを目指します。(福山市、島田荘司選 ばらのまち福山ミステリー文学新人賞実行委員会)
★応募要項=自作未発表の日本語で書かれた長編ミステリー作品。400字詰原稿用紙350枚以上800枚以内。ワープロ原稿の場合はA4横に縦書き40字×40行とします。1枚目にタイトル,名前,400字詰原稿用紙換算枚数を記してください。
★応募方法=.原稿(ワープロ原稿の場合は印字したもの)。通しノンブルを入れ,右肩を綴じてください。2.作品の電子データ(フロッピー,CD-R等)。3.作者プロフィール等  ※個人情報は守秘します。
 A.名前・ふりがな(ペンネームの場合は本名も明記),住所,生年月日,職業,電話番号,メールアドレス。B.プロフィール(来歴や文学歴など)を自由な形式で記してください(400字以内)。4.作品あらすじ(2000字以内)。3,4はまとめて右肩を綴じてください。1から4を同時に応募先にご郵送ください(ファックス,メール等での応募は受付けません)。提出物は返却しません。二重投稿は受け付けません。
★応募先,問合せ先=(財)ふくやま芸術文化振興財団 ふくやま文学館「福ミス」係
〒720-0061 広島県福山市丸之内一丁目9番9号。Tel(084)932-7010 Fax(084)932-7020
URL:http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/bungakukan/
★応募資格=住所,年齢を問いません。受賞作以降も書き続ける意志のある方が望ましい。
なお,受賞決定の後,2008年(平成20年)12月末日まで,選者の指導のもと,作品を推敲することがあります。
★締切=2008年(平成20年)5月10日(土)必着。★発表ほか=2008年(平成20年)10月(予定) 入賞者に通知ほか。賞=正賞 トロフィー(予定)。副賞 受賞作品は協力出版社によって即時出版されるものとし,その印税全額。表彰式=2009年(平成21年)3月下旬(予定)。
選者=島田荘司。主催=福山市,島田荘司選 ばらのまち福山ミステリー文学新人賞実行委員会。
協力=講談社文芸図書第三出版部,光文社図書編集部,原書房第三編集部。事務局=福山市教育委員会社会教育部文化課。諸権利=出版権は,該当出版社に帰属します。参考=本賞は,引続き,毎年,同規格で募集します。

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2007年11月12日 (月)

第2回森三郎童話賞 公募

●テーマ 「愛と夢と優しさ」。構成、時代など自由。ただし、小学生が読める程度の日本語で、未発表の創作童話。●原稿規定 400字詰めの原稿用紙縦書き 25~30枚。ワープロ使用可縦書き(1枚につき 20字×20行)。●応募資格 国内・海外を問わず日本語での応募であれば、年令、性別、職業など問わない。●応募方法 作品には表紙をつけて、表紙に郵便番号・住所・氏名・年令・性別・職業・題名を記入の上、下記へ郵送又は持参。※募集を知ったのは ①雑誌 ②ホームページ ③チラシ ④その他 いずれかの番号を記入してください。注意)・応募作品は返却いたしません。入選作品の著作権は刈谷市に帰属するものとします。・ここで得られた個人情報は第2回森三郎童話賞の表彰及び統計処理、その他今回の募集事業に関する業務にのみ使用し、他の用途には一切使用いたしません。●応募先 〒448-0852 愛知県刈谷市住吉町4丁目1番地。刈谷市中央図書館 森三郎童話賞係 (電話0566-25-6000)。●応募期間 平成19年11月1日~平成19年12月31日※当日消印有効。●入選発表 平成20年9月下旬予定(入賞者のみ連絡します。)。●賞及び賞金  ・最優秀賞1編 賞金50万円と賞状と図書。・優秀賞 1編 賞金10万円と賞状と図書。・佳作  4編 賞金 3万円と賞状と図書。◆最優秀賞作品は、単行本として刊行します。●審査委員 浜たかや(児童文学作家)・藤真知子(児童文学作家)。宮川健郎(明星大学文学部教授)。●主 催 刈谷市・刈谷市教育委員会 。●後 援 日本図書館協会・愛知県教育委員会・日本児童文学者協会

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2007年11月 8日 (木)

プロミスエッセー「約束」産経新聞公募1月締め

エッセー大賞公募

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2007年11月 2日 (金)

第5回USEN朗読文学大賞

USEN「耳で読む文芸・ミステリー」では、「第5回USEN朗読文学大賞」と題して、文芸とミステリージャンルの作品を募集します。
受賞作品は、当番組で朗読放送されます。多くの方々からのご応募をお待ちしております。●応募要項=USEN「耳で読む文芸・ミステリー」では、古典から新作まで、文芸作品の朗読番組を放送中です。同番組では、より多くの方に朗読の魅力を知っていただくため、①文芸作品②ミステリーの2分野で未発表作品を募集します。●応募規定=400字詰原稿用紙20枚~60枚までの未発表作品。別紙に、応募される分野(文芸もしくはミステリー)、住所、氏名、性別、年齢、職業、電話番号を明記するほか、200字程度の作品内容の要約も記載してください。●応募資格=不問●賞=大賞1編=図書券3万円分。奨励賞2編=図書券1万円分。●締切=平成19年12月7日(金)当日消印有効●発表=平成20年3月、入賞者に通知●主催=(株)USEN●審査員=朝松健(作家)横山征宏(集英社「すばる」元編集長)江崎達也 巨勢佳美 第5回「USEN朗読文学大賞」選考委員会●作品の送付先=〒102-0072東京都千代田区飯田橋4-10-1 セントラルプラザ1206。リブラ・エージェンシー内 第5回「USEN朗読文学大賞」係。03-3267-5685(電話)03-3267-5682(FAX)●諸権利=入賞作品の出版権、頒布権、実演権など本企画に関わる諸権利は主催者に帰属。詳しくは、下記をご覧ください。●当大賞のご案内=当番組が主催する文学大賞で、今年で第5回を迎えます。過去の受賞者の中には、作家デビューを果たされた方もいらっしゃいます。入賞作品の朗読放送も、大変好評です。●諸権利の詳細について=応募作品の著作権は(株)USENに帰属するものとします。また、応募作品のうち大賞、奨励賞受賞作品について(1)その発表のために必要な利用(複製、展示、上映など)(2)主催者が広報するための印刷物やホームページ等への利用(3)主催者が記録として保存するために複製すること(4)広報の際に、作品内容について要約することをご了承ください。大賞、奨励賞発表の後、記録や広報以外の目的で、応募作品を出版、独自録音による放送、その他の方法により有償又は無償で利用する場合には、主催者、応募者の両者間において、その条件について協議することとします。

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2007年10月30日 (火)

アンデルセンのメルヘン大賞公募08年1月

http://www.andersen-group.jp/mlhn/ml_oubo.htmアンデルセンのメルヘン大賞

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2007年10月27日 (土)

竹下景子“詩と朗読と音楽の夕べ”メモリアルコンサート

「夢」「希望」「勇気」をテーマにした詩公募=締切:11月10日(土)必着
[2008年1月17日(火) 神戸新聞松方ホール]
震災に大きく傷つけられた神戸の町も、ようやくすてきな姿を蘇らせてきました。しかし人々の心からは未だ様々な影が消えていません。「復興支援コンサート」は人々のこころに癒しと、神戸の文化的復興を応援するために、趣旨に賛同された竹下景子さんと共に続けてきました。あらゆる分野で、変革が求められる現代、私たちは次世代に受け継ぐ文化としての希望に満ちた夢を、生きる「勇気」にする必要があります。希望の光と夢に溢れるメッセージを神戸から発信し、世界の人々を笑顔でつなげていきませんか。多くのご応募をお待ちしています。入賞した優秀作品には、林晶彦さんによるオリジナルのピアノ曲が作曲され、記念コンサートにおいて女優の竹下景子さんの朗読とともに発表いたします。
1)応募先:〒650-0003 神戸市中央区山本通2丁目4-24
ギャラリー島田復興支援コンサート係
TEL078(262)8058
またはホームページから応募してくださっても結構です
roudoku117@yahoo.co.jp
2)応募内容:「夢」「希望」「勇気」をテーマにした詩
3)応募規定:400字詰原稿用紙4枚以内 生原稿用紙と、コピー1部を同封
表紙には住所,氏名,年齢,職業,電話番号を明記
4)応募資格:問いません(未発表の作品に限ります)
5)賞 最優秀賞:1編(詩にオリジナル音楽を作曲し、記念品)
佳作A 1編(詩にオリジナル音楽を作曲し、記念品)
佳作B 1編(記念品)
6)締切:11月10日(土)必着*原稿は返却いたしません
7)発表:12月末に入賞者に通知します
審査員:季村敏夫(詩人)田平純吉(復興支援コンサート実行委員)
島田誠(ぼたんの会実行委員会・アートサポートセンター神戸)

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2007年10月21日 (日)

家族団らん大賞公募(奈良県)

奈良県主催の家族団欒大賞

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2007年10月16日 (火)

ダヴィンチ文学賞公募08年1月締め切り

第3回ダヴィンチ文学賞公募

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2007年10月12日 (金)

「湯河原文学賞」公募締め切り11月

「湯河原文学賞」公募

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2007年10月11日 (木)

「香・大賞」公募・締め切り12月20日

香のエッセイ800字「香・大賞」公募

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2007年10月 6日 (土)

エンタメ大賞の締め切り08年4月


08年4月第10回エンターブレインえんため大賞公募

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2007年10月 2日 (火)

「新聞が運んだHAPPY NEWS大賞」公募

日本新聞協会「新聞が運んだHAPPY NEWS大賞」公募

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「愛の詩」募集(兵庫県加西市)

私たちは、どれだけ多くの人の思いやりや優しさにつつまれて成長してきたのでしょう。子供を想い、親を想い、そしてふるさとを想う 「愛」のメッセージを綴ってみませんか。全国の多くの方の応募をお待ちしております。
《募集規定》ハガキ(手紙)、FAX又はE-mailで応募してください。字数は600字以内、ジャンル・形式は問いません。応募点数は制限しません。応募作品は返却いたしません。応募された作品は加西市に帰属されます。冊子等で作品発表の際、一部修正することもあります。
《応募資格》問いません。
《選考》審査委員会を設けて、入賞作品を選考します。( 審査委員長 永田 萠 )。発表/2007年2月中旬、入賞者に通知します。
《賞》
愛の詩賞/1点(副賞5万円)
優秀賞/3点(副賞2万円)
根日女賞/1点(副賞1万円)
国際ソロプチミスト加西賞/1点(副賞1万円)
佳作/15点(記念品)
入選/30点(記念品) 
応募期間/2007年6月1日 ~ 10月31日

問合せ先:市民福祉部 人権推進課
TEL0790-42-8727 FAX0790-43-1380  mail:jinken@city.kasai.hyogo.jp
加西市役所の連絡先
〒675-2395 兵庫県加西市北条町横尾1000番地

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2007年9月14日 (金)

世界で一番読みたい小説グランプリ公募

「世界で一番読みたい小説グランプリ」公募。11月締め切り。

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2007年9月 3日 (月)

「第42回北日本文学賞」公募・9月30日締め切り

 北日本文学賞は初代選者に丹羽文雄氏を招き、昭和41年に創設。第3回から井上靖氏、第26回から富山ゆかりの宮本輝氏を選者に迎え、短編小説の登竜門として定着しています。昨年は国内外から1210編の応募がありました。
賞=入賞 1編 正賞・記念牌、副賞・100万円
選奨=2編以内 記念牌、副賞・1編30万円
応募規定=題材 自由。未発表作品に限ります。
枚数=400字詰め原稿用紙30枚(ワープロ原稿は20字20行打ちで30枚)。
筆名は自由。原稿に表紙を1枚付け、郵便番号と住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴を明記。原稿は折らずに右肩をひもでとじてください。締め切り=平成19年9月30日(当日消印有効)
あて先 〒930-0094 富山市安住町2ノ14 北日本新聞社文化部「北日本文学賞係」。発表 平成20年1月1日の北日本新聞朝刊。おことわり 応募原稿は返却しません。入賞、選奨作品の著作権は本社が所有します。インターネット、電子メールによる応募は受け付けません。不明な点があれば北日本新聞社「北日本文学賞係」までお問い合わせください。電話 : 076(445)3449 。FAX : 076(445)3366。Eメール=knps-hen@kitanippon.co.jp

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2007年8月20日 (月)

「北九州まちかどエッセー」公募

北九州市民憲章に「学ぶ楽しさを深め 文化のかおるまちにします」の一節があります。そこで、あなたが北九州のまちで感じられた文化のかおり、あるいは「これぞ、北九州の文化のかおり」「こんな文化のかおりがあったら……」と思われる事柄を綴ってください。◆応募要領=400字詰原稿用紙5枚以内(ワープロ、パソコン使用の場合は、400字詰め換算枚数を記入)。表紙に題名、氏名(ペンネームの場合は本名も)、性別、年齢、住所、  電話番号を記載してください。※応募作品は自作で未発表のものに限ります。
 ◆応募資格=どなたでも応募できます。
 ◆応募期間=平成19年8月1日(水)~10月31日(水)当日消印有効
 ◆賞=財団法人 北九州市芸術文化振興財団理事長賞…1編  10万円。佳作…2編 各3万円
 ◆発表=平成19年12月中旬に受賞者に通知します。(平成19年12月下旬に表彰式を行う予定)
 ◆応募先=〒805-0019 北九州市八幡東区中央2-1-1(レインボープラザ5F)。(財)北九州市芸術文化振興財団・出版事業課「北九州まちかどエッセー」係。TEL:093-662-3012
 ◆その他=受賞作品の版権は北九州市芸術文化振興財団に帰属し、応募作品は返却しません。受賞作品は、財団発行の月刊誌「ひろば北九州」(平成20年2月号)に掲載予定です。その際、用字用語を手直しすることがあります。
  ◆平成18年度(第14回)北九州まちかどエッセー審査結果=北九州市内外から204点の応募があり、4名の審査員による審査の結果、次の方々が入選しました。《入選作品》(賞金10万円)「張り紙大作戦」青井 のな(東京都北区 51歳 女性)。佳作賞金3万円)「わが家の家庭教育」  菅中 沙都姫(北九州市小倉南区 28歳 女性)。「なんだか儲けたな』」 玉木 文憲(大阪市淀川区 57歳

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2007年8月17日 (金)

第3回「ガラスの森 童話賞」公募

エコガラスは、地球温暖化防止に貢献し<私たちの大切な地球をより美しい地球にして未来の子供たちに伝える>ためにつくられた窓ガラスです。100年後にも、子供たちの笑顔が
窓の向こうに見えることを想像しながら活動しています。あなたも、100年後の子供たちにも語り継がれる童話を書いてみませんか?
○応募資格=問わず。
○募集内容=[地球の美しさや生命の尊さ]をテーマとした創作童話。応募は未発表の作品に限る。
○応募方法= 字数2000字以内。ワープロ・パソコン原稿の場合は、A4判の用紙に1枚あたり40字×35行にて印字。応募用紙(PDF)をプリントアウトして必要事項をご記入。原稿と同封の上、下記宛先までご郵送ください。
○締め切り= 2007年 10月 12日(当日消印有効)
○発表=2007年 11月 1日 当サイトにて発表いたします。副賞= 童話にあわせて制作するイラストの原画をはめ込んだガラスの額と、ガラスの楯
○選考委員会=ガラスの森 童話賞 選考委員会。その他=入賞作品の著作権・出版権(映像化権含む)・その他の利用権は、いずれも板硝子協会に帰属するものとします。選考内容に関するお問い合わせはご遠慮ください。入賞作品は、ストーリーにあったイラストをつけてサイトで公開させていただきます。入賞作品は、入賞作品集[ ガラスの森 童話集 ]に収録させていただきます。ご応募いただいた作品は返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。第一回、第二回の[ガラスの森 童話賞]をご参照ください。(http://www.ecoglass.jp/TALES/index.html#tales3)
○宛先=〒100-0005東京都千代田区丸の内3丁目4番1号 新国際ビル2階
板硝子協会 ガラスの森 童話賞 選考委員会[ガラスの森 童話賞 応募]係
協賛= 財団法人 省エネルギーセンター(http://www.eccj.or.jp/)

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2007年7月 9日 (月)

「第三回日本ラブストーリー大賞」公募

読む人の心をふるわせ、ときめかせる、とっておきのラブストーリーを!そしてアッと驚かせるようなエンタ-テイメント作品をお待ちしています。大賞受賞作品には賞金500万円が授与され、書籍が発売されます。また、映画化などの検討が行われます。プロ、アマ、年齢、性別も問いません。
《募集要項》よくある質問と回答>>お問い合わせ>>&募集要項=募集するのは、ラブストーリーです。時代や小説のジャンルは自由です。ホラー、時代小説、SF、ミステリーなどの形式でも、ストーリーの中に素敵な恋愛の要素があれば評価の対象とします。大賞作品は、宝島社より書籍が発売され、映画化などの検討が行われます。そのため、文章の技量だけではなく、設定やストーリー展開のおもしろいもの、飛びぬけた個性のあるものも評価したいと考えています。プロ・アマ問いません。自作・未発表の新しい愛の物語をご応募ください。※web、同人誌等に発表したものは応募可能です。文芸誌、書籍など商業出版されたものについては受けつけません。《締切》2007年7月31日 当日消印有効
主催=株式会社宝島社、株式会社宝島ワンダーネット。後援=エイベックス・エンタテインメント株式会社。協賛=ニフティ株式会社。
賞の内容●日本ラブストーリー大賞=賞金500万円 宝島社より書籍を刊行●エイベックス・エンタテインメント賞=賞金100万円 エイベックス・エンタテインメントより映画化を検討 ●ニフティ/ココログ賞(仮称)=賞金100万円 ニフティ「ココログ」などで作品を発表。応募方法=応募に際しては、『応募原稿』『表紙』『応募書類』の3点を下記の指定通りご用意頂き、正しくご応募下さい。1応募原稿=応募枚数は400字原稿用紙換算で200枚~600枚です。縦書き・横書きは自由です。手書き原稿は不可。
プリントアウトは40字×40行でページ設定し、通しノンブル(頁数)を入れて下さい。使用用紙はマス目・罫線のないA4サイズの用紙に限ります。原稿はバラバラにならないようターンクリップで一ヶ所とめて下さい(穴あけ、ひも綴じ不可)。2表紙 ※応募原稿の1枚目に重ねてとめてください。応募原稿の1枚目に表紙をつけてください。表紙には下記の項目を記載してください。※表紙は原稿枚数にカウントされません。タイトル。筆名(本名も可)。年齢。性別。略歴・職業。あらすじ(400字以内)。400字詰原稿用紙換算枚数。

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2007年7月 3日 (火)

角川「青春小説大賞」公募

<対象>エンタテインメントから純文学までジャンル不問。世界を変えうる勢いを持った熱い小説。(ノンフィクション・論文・詩歌・絵本は除く)
<原稿枚数及びフォーマット>400字詰め原稿用紙換算150枚から300枚。初めにタイトル・著者名を書いた扉をつけ、原稿用紙1枚ないし2枚程度にあらすじ・本名・生年月日・出身地・略歴・現住所・電話番号・メールアドレスを明記してください。なお、本名・ペンネームとも必ずルビをお願いします。原稿には必ず通しページ番号を入れ、右端を2カ所で綴じてください。末尾には「了」の文字を。データ原稿の場合は必ずCD-Rやフロッピーディスクなどの記録メディアを添付してください(ワープロは機種不問。パソコンの場合はファイル形式をテキスト、MS-WORD、一太郎に限定させていただきます)。ホームページから応募の場合も以上に準じます。<原稿送り先>〒102-8177東京都千代田区富士見2-13-3 角川書店野性時代編集部「青春文学大賞」係
ホームページから応募の場合は下のアドレスをご覧ください。
wwws.kadokawa.co.jp/contest/seishun
<締め切り>2007年10月10日(水)必着。<賞>賞金300万円 特製「青春象」
及び野性時代誌上での連載権。候補作:10万円 <選考方法>2007年10~12月 編集部による第1次選考(候補作品決定)。2008年2月 野性時代3月号(2月12日発売)及びWebにてすべての候補作品全文掲載。2008年2月中旬~3月上旬 Web上にて読者投票。2008年3月下旬 読者投票の結果を受け、編集部、書店代表・読者代表で構成される最終選考会にて選定。<発表>2008年5月 野性時代6月号(5月12日発売)にて結果発表予定。最終選考会の模様及び、受賞者のコメントを掲載。受賞作品も同月刊行予定。2008年夏以降~ 大賞受賞者による連載開始。<出版その他>受賞作(大賞及びその他の賞を含む)及び候補作の出版権は角川書店に帰属し、出版に際しては規定の印税が支払われます。雑誌掲載権、Web上の掲載権、映像化その他の二次的利用権は賞の規定により10年間、野性時代編集部に帰属します。ただし、当該権利料は賞金に含まれます。<注意点>・応募原稿は返却いたしません。未発表原稿に限ります。尚、他の文学賞との二重投稿は避けてください。審査途中でのお問い合わせには応じられません。<個人情報について>ご提供いただきました個人情報は、選考及び本賞に関する結果通知などに利用いたします。詳細につきましては、本社プライバシーポリシーをご覧ください。

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2007年6月25日 (月)

ダイヤモンド社が「城山三郎経済小説大賞」を創設

ダイヤモンド社は、3月に亡くなった作家・城山三郎さんの名を冠した「城山三郎経済小説大賞」を創設した。04年にはじめたダイヤモンド経済小説大賞を継承、発展させる。未発表の経済小説(400字詰めで300~800枚)が対象。副賞は単行本の初版印税を含む300万円。1回目の締め切りは08年1月31日。応募先は〒150-8409東京都渋谷区神宮前6-12-17、ダイヤモンド社書籍編集局「城山三郎経済小説大賞」係り。

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2007年6月15日 (金)

「北区内田康夫ミステリー文学賞」公募

東京都北区では、作家の内田康夫さんの協力を得て創設した「北区内田康夫ミステリー文学賞」の第6回応募作品を広く募集。《募集作品》ミステリー作品の短編小説で、日本語で書かれた自作未発表の作品に限ります。なお、北区の地名・人物・歴史などを入れ込んだ作品を歓迎。ただし、このことの有無が選考の基準とはなりません。《応募資格》 年齢、性別、職業、国籍は問いません。《応募方法》400字詰原稿用紙で40枚以上80枚以内。ワープロ原稿の場合は、1行30字、30行から40行で作成し、A4判の白紙に横方向の縦書きで印字し、400字詰原稿用紙に換算した枚数を表紙に明記。表紙には、題名、400字詰原稿用紙の枚数、氏名(ペンネームの場合は本名も明記)、年齢、住所、電話番号、職業を明記。表紙の次に400字詰原稿用紙2枚程度のあらすじを付し、次いで本編を添えてから右肩を綴じ、必ず通し番号をふり郵送。《応募先》〒114-8508東京都北区王子本町1-15-22 北区政策経営部広報課内。「北区内田康夫ミステリー文学賞」係。電話03-3908-1102
《応募期間》平成19年2月17日(土曜日)から平成19年8月31日(金曜日)(必着)まで。選考委員 内田康夫、北区長、北区文化振興財団理事長、ミステリー関連出版社の編集者 ほか 。《賞》大賞(1名) 賞金 100万円。《特別賞》(1名~2名) 賞金 各10万円。なお、大賞作品は、月刊誌「J-novel」(実業之日本社発行)に掲載。

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2007年6月11日 (月)

45歳以上対象の第4回「銀華文学賞」公募

▽主旨=人生経験豊かな壮年・熟年・シルバー世代の文芸創作活動に光を当て、その小説作品を賞揚し、文学創作エネルギーを顕彰する。また埋もれた才能や稀有な人生体験・世界観を掘り起こし、広く社会に知らしめ、真に価値ある作品を世に残すことによって、日本文学の興隆に寄与する。▽募集内容=オリジナルの小説作品。ただしこれまで同人雑誌に発表したものを改作したものも可。一人一篇に限る(複数応募者は失格とする)。▽応募資格=2007年7月31日現在において45歳以上。
▽応募規定=400字詰原稿用紙50枚前後(20枚くらいのものでも可)。
ワープロ原稿はA4用紙40字×30行で印字。必ず閉じること。
別紙に①タイトル②本名およびペンネーム③年齢・生年月日(年齢・生年月日のないものは失格とする)④〒住所⑤電話番号⑥職業・略歴⑦400字詰換算原稿枚数を記したものを添付。応募原稿は返却しないので、必ずコピーを取ったうえで送付のこと(コピーも可)。
▽応募先=〒158-0083東京都世田谷区奥沢7-15-13アジア文化社、文芸思潮「銀華文学賞」係。Tel&Fax03-5706-7848。
▽賞●銀華文学賞■賞状・トロフィー・賞金10万円(受賞者複数の場合は分割)。▽優秀作■賞状・賞メダル・賞金1万円(数名/受賞者複数の場合は分割)▽奨励賞■賞状・記念品
選考委員●作家集団「塊」メンバー。発表●1次予選・2次予選通過者は11月発売の「文芸思潮」20号に発表。受賞作は2008年1月発売の「文芸思潮」21号に発表掲載。優秀作・奨励賞なども順次「文芸思潮」に掲載する。2次予選通過者には通知し、希望者はインターネット・ホームページに掲載する。締切●2007年7月31日(当日消印有効)主催●アジア文化社。主催者から「真摯な文学創作に打ち込んでいる人々に光を当てたい。強烈な体験、強靭な視線、震えるような共感、心に迫る文章、魂を打つ言葉を期待しています。熟年世代・シルバー世代の底力を見せてください」

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2007年6月 5日 (火)

第2回ちよだ文学賞公募

「まつり」をテーマにした未発表小説を募集します。
【テーマ】=「まつり」をテーマにした未発表小説(日本語で書かれたもの)。ジャンルは問いません。
【応募資格】=年齢、住所、職業は問いません。
【原稿枚数】=400字詰め原稿用紙に換算して120枚程度。
【賞金】=大賞1編:200万円
【選考委員】=逢坂剛(作家)、唯川恵(作家)の各氏
【募集開始】=2007年5月1日
【募集締め切り】=2007年10月31日(消印有効) 
【発表】=2008年3月、読売新聞紙上などで 
応募規定【原稿規格・応募方法】
1.手書き、二重投稿は不可。
2.入賞作品の著作権、出版権などは主催者に帰属します。
3.応募作品は返却しません。
4.A4用紙(横)に、縦書きで作成して下さい。1行40字、40行が1枚。必ず、ページをふって、表紙をつけて綴じて下さい。
5.表紙には、小説のタイトル、住所、氏名(ペンネームの場合は本名も明記)、年齢、職業、電話番号、メールアドレス(所有者のみ)、400字詰め原稿用紙に換算した枚数、600字程度のあらすじを記入、送付して下さい。
【応募・問い合わせ先】
〒102-8688東京都千代田区九段南1-2-1 千代田区文化学習スポーツ課「ちよだ文学賞」係(03-3264-2111<代表>)
※審査についての問い合わせには一切、応じられません。
後援等【主催】=東京都千代田区。【共催】=読売新聞社

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2007年5月28日 (月)

第38回埼玉文学賞の作品募集

 埼玉新聞社が1969年に創刊25周年を記念して制定した「埼玉文学賞」は、回を重ねるごとに文学を志す人たちを励ましてきました。今回も4部門に清新な作品を求めます。
小説部門 100万円.。 詩部門 30万円。 短歌部門 30万円。 俳句部門 30万円。
各部門に県知事賞を授与
◇題材 県内在住、在学、在勤者の場合は自由。県外者の場合は、埼玉の事物、風土、人間、歴史など埼玉とのかかわりをテーマにした作品であること
◇締め切り 2007年8月31日(当日消印有効)
◇あて先 〒330―9090 さいたま市浦和区岸町6の12の11、埼玉新聞社編集局文化くらし部「彩の国・埼玉りそな銀行 埼玉文学賞○○部門係」へ。◇発表 2007年10月下旬の埼玉新聞紙上
必ず未発表作品であること。400字詰め原稿用紙を使用すること
小説は、原稿用紙50枚以内。印字した場合は、換算枚数を明記すること
詩は3編、短歌は20首、俳句は20句(同一テーマの連作も可)
応募作品の返却には応じられない
別紙に住所、氏名(本名)、年齢、職業、簡単な略歴、文学歴、電話番号を付記すること。受賞作品の権利は埼玉新聞社に帰属する。他紙、誌への二重応募は認めない。応募についての問い合わせは、埼玉新聞社編集局文化くらし部(TEL048・838・1900)へ。ただし、選考経過については応じません
選考委員= ◇小説部門 北村  薫/高橋 玄洋/高橋千劒破
◇詩部門 秋谷 豊/飯島 正治/木坂 涼
◇短歌部門 沖 ななも/川口美根子/関田 史郎
◇俳句部門 猪俣千代子/金子 兜太/松本  旭
(敬称略・五十音順)

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2007年5月26日 (土)

小学館各賞公募の情報

小学館の小説・コミック公募

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2007年5月18日 (金)

「青春文学大賞」公募・角川書店

対象=エンタテインメントから純文学までジャンル不問。世界を変えうる勢いを持った熱い小説。(ノンフィクション・論文・詩歌・絵本は除く)
原稿枚数及びフォーマット=400字詰め原稿用紙換算150枚から300枚。
初めにタイトル・著者名を書いた扉をつけ、原稿用紙1枚ないし2枚程度にあらすじ・本名・生年月日・出身地・略歴・現住所・電話番号・メールアドレスを明記してください。なお、本名・ペンネームとも必ずルビをお願いします。原稿には必ず通しページ番号を入れ、右端を2カ所で綴じてください。末尾には「了」の文字を。データ原稿の場合は必ずCD-Rやフロッピーディスクなどの記録メディアを添付してください(ワープロは機種不問。パソコンの場合はファイル形式をテキスト、MS-WORD、一太郎に限定させていただきます)。ホームページから応募の場合も以上に準じます。
原稿送り先=〒102-8177東京都千代田区富士見2-13-3 角川書店野性時代編集部
「青春文学大賞」係。ホームページから応募の場合は下のアドレスをご覧ください。
wwws.kadokawa.co.jp/contest/seishun
<締め切り>2007年10月10日(水)必着<賞>大賞:賞金300万円 特製「青春象」及び野性時代誌上での連載権。候補作:10万円 選考方法=2007年10~12月 編集部による第1次選考(候補作品決定)
2008年2月 野性時代3月号(2月12日発売)及びWebにてすべての候補作品全文掲載。
2008年2月中旬~3月上旬 Web上にて読者投票。
2008年3月下旬 読者投票の結果を受け、編集部、書店代表・読者代表で構成される最終選考会にて選定。
<発表>
2008年5月 野性時代6月号(5月12日発売)にて結果発表予定。最終選考会の模様及び、受賞者のコメントを掲載。受賞作品も同月刊行予定。
2008年夏以降~ 大賞受賞者による連載開始。
<出版その他>
受賞作(大賞及びその他の賞を含む)及び候補作の出版権は角川書店に帰属し、出版に際しては規定の印税が支払われます。雑誌掲載権、Web上の掲載権、映像化その他の二次的利用権は賞の規定により10年間、野性時代編集部に帰属します。ただし、当該権利料は賞金に含まれます。

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2007年5月 9日 (水)

大塚英志・編集の雑誌「新現実」で投稿募集

「新現実」VOL4は、戦時下の批評誌と銘打って太田出版から発行された。そこで、批評・研究・小説の投稿を受け付けている。誌面の都合で、次号にその頁が約束しているわけではない。掲載がなかったら没となったこととする。原稿料は1作品1万円。要項は「新現実」の末尾にある。応募先=〒160-8571新宿区荒木町22エプコットビル1F、太田出版「新現実」投稿係。

この号で大塚氏の記述で「新現実」という誌名は東浩紀氏が考えたものだという。それを読んで、何かふわっと思い出したことがある。たしか、第2回文学フリマで文芸同志会のブースに山川豊太郎氏が店番をしていたときに、「東さんが、やってきました」とい言っていた。「そう、なんだろう?」でそれきりになってしまっていた。その頃、「新現実」という文芸同人誌(牧野径太郎主宰)がすでに存在していることを、月報に書いていたので、その情報を確認しにきたのかな、と思い当ったいまでも「新現実を」見ると,同名同人誌を思い起こす。

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2007年5月 5日 (土)

「歴史文学賞」公募6月30日締め切り

種目=歴史に取材した未発表小説(東洋史・西洋史も含む)
枚数=400字詰原稿用紙、50~100枚
◆選考委員◆=伊藤桂一・早乙女貢・津本 陽
◆応募規定◆=(枚数厳守。ワープロ原稿可。ただし、字詰めを明記する)
賞金=200万円(受賞作一篇)
副賞=記念品、高級時計ウォルサム(平和堂貿易株式会社提供)
締切=2007年6月30日(当日消印有効)
発表=『歴史読本』2008年2月号
【宛先】=東京都千代田区神田錦町3-18-3錦三ビル(〒101-0054)
新人物往来社・「歴史文学賞係」

●応募原稿の封筒には、他の投稿原稿と区別するため、必ず「歴史文学賞応募作品」と朱書してください。
●原稿は必ず右上を綴じ、はじめに題名、住所、筆名(本名)、年齢、略歴、電話番号を明記し、別に800字以内の梗概を付してください。
●受賞作の出版権・映像化権等は㈱新人物往来社に帰属します。
●応募原稿は返却いたしません。また、選考に関するあ問い合わせには一切応じられませんので、あらかじめご諒承ください。

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2007年4月22日 (日)

「大阪女性文芸賞(全国公募)」応募規定

◎応募作品 小説/◎応募資格 日本に居住する女性/◎応募は一人一編
 未発表作品(同人誌掲載作品は可。ただし応募後に発表予定のものは、受賞作が決定するまでは著作権の関係上、その応募作品の他での発表はインターネット上も含み認めません)なお、応募作品は返却しません。
◎作品枚数=400字詰め原稿用紙100枚まで。ワープロ使用者は白い用紙に縦書きで、20字20 行で印刷すること。規定枚数厳守。作品には住所・氏名・生年月日・電話番号・勤務先・所属同人誌名明記。
◎応募料=「大阪女性文芸協会」会員以外は郵便為替で1,000円を添えて提出すること。1,000円は「鐘」誌代と送料。
◎締め切り 5月末日(当日消印有効)/◎発表=受賞の発表は12月下旬までに新聞発表。受賞作品は2月発行予定の「鐘」で発表。/◎選考委員=黒井 千次、津島 佑子。
◎賞=受賞作には賞状と副賞50万円 佳作10万円。受賞作品の著作権は大阪女性文芸協会に帰属します。
◎ 送り先=〒581-0868大阪府八尾市西山本町5-7-5  大阪女性文芸協会
★応募についてのお願い=◎応募作品は、原稿用紙の右上一カ所を紐でしっかり綴じてください。/◎ワープロで提出される方は白い用紙を使ってください。原稿用紙に印刷されたり、色つきの用紙を使用されますと、読みづらいです。
 印刷は縦書き、一ページ20×20で書式設定し、ページ番号をふり、表紙には原稿用紙換算枚数も書いてください。/◎表紙に書いてある住所や氏名、略歴などは資料として受け付けをする事務局が別に保管します。公平に選ぶため候補作までを選ぶ下読みには応募者の名前も隠し、作品のタイトルと中身のみが渡ります。そのため、受け付け事務がスムーズにいくよう、作品の冒頭にも表紙とは別にタイトルを付けてください。/◎略歴は簡単で結構です。/◎清書をした原稿をお送りください。字の上手下手は問いません。/◎30枚くらいの短編も可です。/◎同人誌のコピーの応募は不可です。/◎会員はその旨を明記してください。

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2007年4月10日 (火)

アニマックス「わたしがアニメにしたいストーリー」公募

アニマックスでは、アニメ界の明日を創る才能を募集。「わたしがアニメにしたいストーリー」をテーマに、シナリオ・小説・コミックのいずれかの形式で応。今年は日本だけなく、韓国・香港・フィリピン・台湾・タイ・マレーシア・シンガポール・インドネシア・インドのアジア10カ国・地域で応募を受け付けます。各国の審査を経た優秀作品は、WEBによる一般投票と日本で行われる最終選考会にノミネートされます。大賞受賞作品は、「おおきく振りかぶって」や「ロビーとケロビー」を制作しているアニメスタジオ・株式会社A-1 Picturesがアニメ化、世界各国で放送いたします。 応募期間=2007年5月31日 必着。応募・参加=資格 年齢、プロ、アマ一切を問いません。賞=●大賞 (1点) 200万円●入選 20万円
募集内容 ■テーマ「わたしがアニメにしたいストーリー」
■作品= 未発表のオリジナル作品に限る。アニメ化される際、30分~40分の長さとなる。シナリオ、小説、コミック。
シナリオ=200字詰原稿用紙80枚程度、 テキストファイルの場合20字x800行程度。
小説=400字詰原稿用紙40枚程度、 テキストファイルの場合20字x800行程度
コミック : B4サイズ40ページ程度、 デジタル原稿(PDFまたはイラストレータ)での応募可
・ 原稿の表紙に「タイトル」、「原稿枚数」、「筆者名」(ペンネームを使用する場合は、必ず本名も明記し、どちらにもフリガナをつける)、「年齢」、「住所」、「電話番号」、「日中に連絡のとれる携帯電話番号」を記入してください。
・ 原稿には通し番号をふってください。
・ 800字程度の「あらすじ」の他、「作品のキャッチコピー」、簡単な「主人公の人物像」を必ず添えてください。
■言語=日本語に限ります。提出方法 ■郵送の場合
【シナリオ・小説】
パソコン/ワープロ原稿の場合は、プリントアウトした原稿と作品のデータ(TEXTまたはMS WORDファイル)を記録したCD-R、DVD-Rなどのメディアを同封して、ご応募してください。
【コミック】
プリントアウトした原稿と作品のデータ(PDFかイラストレータファイル)を記録したCD-R、DVD-Rなどのメディアを同封してご応募してください。
■メールの場合
【シナリオ・小説】
TEXTまたはMS WORDファイル
【コミック】
PDFまたはイラストレータファイルを、添付ファイル形式で送信してください。
シナリオ・小説、コミックともにメールの件名に、作品タイトルと作者名をご入力ください。
例)「作品タイトル」作:アニマックス太郎(ペンネームでも可)
以下の項目をメール本文中に明記してください。
1.作品タイトル。2.氏名 (ふりがな)。3.ペンネームがある場合はペンネーム(ふりがな)。4.年齢。5.性別。6. 住所。7.電話番号(日中連絡がつく番号)※応募データが3MB以上になる場合は、お手数ですが郵便でお送りください。※メールは分割して送らないようにしてください。※下記メールアドレスは応募専用です。
メールでのお問い合わせは受付けておりませんので、あらかじめご了承下さい。
作品送付先 / 問い合わせ先 【作品送付先】〒105-8777
アニマックス「第6回アニマックス大賞」係
(※郵便番号と係名のみで配達されます。)
e-mail : animax.taisho@spe.co.jp
【問い合わせ先】アニマックスカスタマーセンターtel : 03-5402-1730(平日10時~18時 日曜・祝祭日・アニマックスが指定した休日を除く)主催 株式会社アニマックスブロードキャスト・ジャパン。審査以降=スケジュール 発 表 : 2007年8月末の最終審査後、アニマックスウェブサイトにて発表いたします。

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2007年4月 3日 (火)

「小説宝石新人賞」公募

《募集要項》
ジャンル : ジャンルは問いません。未発表作品に限ります。
枚数 : 四百字詰め原稿用紙換算で50枚以上150枚以内。(審査員 奥田英朗氏&角田光代氏)
賞 : 受賞作に賞金50万円。それぞれの選考委員からの賞が出ることもあります。
締切り : 2007年9月末日消印有効
発表 : 2008年6月号(5月22日発売予定)にて発表の上、全文掲載。(掲載の対価は賞金に含みます)
宛先 : 〒112-8011 東京都文京区音羽1-16-6
           光文社 小説宝石編集部「小説宝石新人賞」係
表紙に、題名、氏名、年齢、職業、〒、住所、電話番号、原稿用紙換算枚数を明記のこと。
ペンネームの場合は、本名も記して下さい。
原稿は折らずに右肩を綴じ(糊付け、ホチキス不可)、通し番号をふってください。
応募原稿は、ワープロ原稿で一行30字×20~40行で作成し、A4判のマス目のない紙に、縦書きで印刷したものでご応募ください。また、選考に関する問い合わせには一切応じられません。
応募作品は返却いたしませんので、コピーをお取り下さい。二重投稿は選考の対象外とします。受賞作の著作権は本人に帰属し、出版権は、小社が優先権を持ちます。応募頂いた方の個人情報は厳重に管理し、本賞以外の目的に利用することはありません。

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2007年4月 2日 (月)

講談社BOX新人賞“流水大賞”」公募

《原稿送付先》
〒112-8001東京都文京区音羽2-12-21
講談社 海外文芸出版部
「講談社BOX新人賞“流水大賞”」募集係
【小説部門】
書き下ろし未発表作品に限る。
原稿枚数:ワープロで400字詰原稿用紙換算350枚以上。
A4サイズ、1行30字×20~30行。縦組で作成してください。
初めに20字前後のキャッチコピーと800字前後のあらすじを添えて、ダブルクリップでとじること。
別紙に氏名、年齢、性別、職業、略歴、住所、電話番号、そして原稿枚数を明記してください。
優秀作品の書籍化に際しては出版権・雑誌掲載権は講談社に帰属し、規定の印税を支払います。
応募原稿は返却いたしません。
【イラスト部門】
書き下ろし未発表の作品に限る。
B4サイズのカラーイラスト5点とモノクロイラスト3点の計8点を1セットにしてご応募ください。
別紙に氏名、年齢、性別、職業、略歴、住所、電話番号、使用ソフト(バージョンも)とファイル形式を明記のうえ、データ記録された CD-ROMやMO等のメディアと、プリントアウトしたものを同封してください。
(手書き原稿の場合は、スキャンしたデータをお送りください)
優秀作品のイラストレーターとしての起用に際しては規定の原稿料を支払います。
応募原稿は返却いたしません。
【批評・ノンフィクション部門】
書き下ろし未発表作品に限る。
原稿枚数:ワープロで400字詰め原稿用紙換算100枚以上。
A4サイズ、1行30字×20~30行。縦組で作成してください。
初めに20字前後のキャッチコピーと800字前後の概略を添えて、ダブルクリップでとじること。
別紙に氏名、年齢、性別、職業、略歴、住所、電話番号、そして原稿枚数を明記して下さい。
優秀作品の書籍化に際しては出版権・雑誌掲載権は講談社に帰属し、規定の印税を支払います。
応募原稿は返却いたしません。

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2007年3月29日 (木)

「第9回小学館文庫小説賞」募集

時をも忘れさせる「楽しい」小説が読みたい!
【応募規定】
〈募集対象〉ストーリー性豊かなエンタテイメント作品。プロ・アマは問いません。ジャンルは不問、自作未発表の小説(日本語で書かれたもの)に限ります。
〈原稿枚数〉A4サイズの用紙に40字×40行(縦組み)で印字し、75枚(120,000字)から200枚(320,000字)まで。
〈原稿規格〉必ず原稿には表紙をつけ、題名、住所、氏名(筆名)、年齢、性別、職業、略歴、電話番号、メールアドレス(有れば)を明記して、右肩を紐あるいはクリップで綴じ、ページをナンバリングしてください。また表紙の次ページに800字程度の「梗概」を付けてください。なお手書き原稿の作品に関しては選考対象外となります。
〈締め切り〉2007年9月30日(当日消印有効)
〈原稿宛先〉〒101-8001 東京都千代田区一ツ橋2-3-1 小学館 出版局「小学館文庫小説賞」係
〈選考方法〉小学館「文庫・文芸」編集部及び編集長が選考にあたります。
〈当選発表〉2008年5月刊の小学館文庫巻末ページで発表します。賞金は100万円(税込み)です。
〈出版権他〉受賞作の出版権は小学館に帰属し、出版に際しては規定の印税が支払われます。また雑誌掲載権、Web上の掲載権及び二次的利用権(映像化、コミック化、ゲーム化など)も小学館に帰属します。
〈注意事項〉二重投稿は失格とします。応募原稿の返却はいたしません。また、選考に関するお問い合せには応じられません。

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2007年3月28日 (水)

「JOMO童話賞」公募

募集内容 「心のふれあい」をテーマとした創作童話。
応募作品は未発表のものに限る。
400字詰め原稿用紙で5枚以内。ワープロ原稿は20字×20行のタテ書き。
応募資格 アマチュアに限る。
応募区分 一般の部(中学校卒業以上)
中学生の部
小学生以下の部
区分は、5月31日時点の学年に基づきます。
応募方法 郵送とネット応募の2通り。

郵送の場合
400字詰原稿用紙で5枚以内。
ワープロ原稿は、20字×20行のタテ書き。
作品は、原稿用紙を二つ折りにし、順番に重ねたうえ、右上を綴じてください。
作品には表紙を付け、郵便番号・住所・氏名(本名のみ受付。中学生の部および小学生以下の部の応募者は保護者の氏名併記)・年齢・性別・職業(学生の方は5月31日時点での学年)・電話番号・作品名を必ず明記してください。
作品を受付け次第、受領ハガキをお送りします。
なお、応募作品は返却しませんので、あらかじめコピーをとられたうえでご応募ください。
【作品送付先】
〒137-8691
東京都江東区新砂2-4-23
新東京郵便局私書箱142 号「JOMO童話賞係」
【問い合わせ先】
株式会社ジャパンエナジー「JOMO童話賞」係
フリーダイヤル : 0120-150-106(行こうジョモ)
受付時間 9:00~17:00(土日・祝日を除く)

ネット応募の場合
(Wordもしくは一太郎をお持ちの方を対象とさせていただきます。)
20字×20行のタテ書きで、5ページ以内。
作品を受付け次第、受領メールをお送りします。受領メールが届かない場合は、記入されたメールアドレスに間違いがある可能性が考えられます。その場合も応募完了画面にて受付番号が表示された時点で作品の受領は完了していますのでご安心ください。
※原稿作成には、Microsoft Word6.0以降または一太郎7以降をご使用ください。
※一太郎はジャストシステムの登録商標です
Macintoshをお使いの方でInternet Explorer 4.x(4のつくバージョン)以下のバージョンをご使用の方は、ネット応募で不具合がおこります。恐れ入りますが、郵送でご応募ください。

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2007年3月26日 (月)

第18回 東北北海道文学賞 小説募集

●平成十九年九月末日締切 当日消印有効
● 東北北海道地域の出身者、在住者等地域に関係ある新人の未発表小説原稿とする。人間の生き方を真摯に追求した作品であること。ただし非商業雑誌(同人誌)に発表したことのある作品は可。(同人誌名を付記のこと)
● 作品枚数:四百字詰原稿用紙で五十枚以上百枚以内。手書きの場合、コピーは不可。ワープロ、パソコン印字の場合は換算枚数明記のこと。
● 入選作品は「文芸東北」に掲載する。
● 原稿には郵便番号、住所、氏名、電話番号、年齢、職業、略歴を明記のこと。
● 応募原稿は一切返却しません。
● 選考経過は随時「文芸東北」誌上に発表。尚、選考に関する問い合わせには応じられません。
● 受賞作版権は当会議に帰属する。
● 入選発表 平成二十年三月の「文芸東北」誌上と報道機関に発表
●送り先:980-0822 仙台市青葉区立町25-4-103 文芸東北新社内 東北北海道文学賞会議事務局(事務局長・井上洋)
TEL:022-223-0333

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2007年3月21日 (水)

「文芸思潮」エッセイ賞公募

 文芸思潮では広くエッセイを募集します。日々の暮らしなかでの思い、様々な体験、ユニークな視点、痛烈な批判、残しておくべき重要な記憶・記録など、自由な随筆作品をお寄せ下さい。聞き書きのような、他の人の語りをまとめたものでもけっこうです。短文の世界に言葉の自由な翼をひろげて多くの人に語りかけてください。優れた作品は、「文芸思潮」誌上に発表し、インターネットにも載せて、永く保存します。
主旨●随筆文学の賞揚によって文芸創作エネルギーを顕彰する。短文学の才能や稀有な人生体験・世界観を掘り起こし、それぞれの生活に密着した記録を保存するとともに、広く社会に知らしめ、文芸の興隆に寄与する。
募集内容●オリジナルのエッセイ作品。ただしこれまで同人雑誌に発表したものを改作したものも可。一人一篇に限る(複数応募者は失格とする)。
応募資格●不問。応募規定●400字詰原稿用紙5枚~10枚。
 ワープロ原稿はA4用紙40字×30行で印字。必ず閉じること。
別紙に①応募部門(「文芸思潮」エッセイ賞応募作品と明記のこと)②タイトル③本名およびペンネーム④年齢・生年月日⑤〒住所⑥電話番号⑦職業・略歴⑧400字詰換算原稿枚数を記したものを添付。
1次予選通過者には通知し、希望者はインターネット・ホームページに掲載する。
応募原稿は返却しないので、必ずコピーを取ったうえで送付のこと(コピーも可)。
応募先●〒158-0083東京都世田谷区奥沢7-15-13アジア文化社
    「文芸思潮」エッセイ賞係
    ℡&Fax03-5706-7848 E-mail asiawave@qk9.so-net.ne.jp
賞●エッセイ賞■賞状・トロフィー・賞金3万円
    優秀作■賞状・賞メダル・賞金1万円
    奨励賞■賞状・記念品
選考委員●三神弘・福岡哲司・水木亮・五十嵐勉
発表●予選通過作品発表は2007年8月発売の「文芸思潮」18号、またインターネット・ホームページでも行なう。受賞作は2007年10月発売の「文芸思潮」19号に発表掲載。優秀作・奨励賞なども順次「文芸思潮」に掲載する。
締切●2007年4月31日(当日消印有効)

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2007年3月19日 (月)

「北日本児童文学賞」公募

第5回北日本児童文学賞の作品を募集します。同賞は、子どもたちに物語の楽しさを伝え、夢と感動にあふれる個性豊かな作品と作家を発掘するのが目的です。
 最優秀賞(1編)に記念楯と副賞50万円、優秀賞(2編)にはそれぞれ記念楯と副賞10万円を贈ります。
 選者は「ズッコケ三人組」で知られる児童文学作家、那須正幹氏です。

《応募規定》題材 自由。ただし小学校高学年までを対象にした内容とし、未発表作品に限ります。枚数 400字詰め原稿用紙に縦書きで上限30枚とし、ワープロ原稿は20字×20行の印字とします。本文とは別に表紙を付け、題名、筆名(かな)、本名(かな)、住所、電話番号、職業(学校名)、年齢(学年)、性別、略歴を明記します。本文1枚目にあらためて題名を記し、原稿には通し番号を付けて、折らずに右肩をひもでとじます。表記は日本語とし、応募は1人1点に限ります。締め切り 平成19年6月30日(消印有効)
あて先 〒930-0094 富山市安住町2-14
北日本新聞社編集局文化部「北日本児童文学賞」係
発表 平成19年10月下旬以降の北日本新聞紙面
賞 最優秀賞 1編 ・・・ 記念盾と副賞50万円
優秀賞   2編 ・・・ 記念盾と副賞10万円
選者 那須正幹氏(児童文学作家)
問合わせ=北日本新聞社「北日本児童文学賞」係まで。電話:076(445)3449FAX:076(445)3366メニューここから第5回

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2007年3月14日 (水)

テアトル・エコー創作戯曲募集

テアトル・エコーは、喜劇を上演し続けている劇団です。
意欲的な素晴らしい作品をお寄せください。
'06年度 選考結果発表
入選 該当作品なし
入選佳作 該当作品なし
■06年の応募は64本でした。
然し、2年連続して入選作が出ない結果となり残念です。最終選考には谷藤太作「花嫁のとなり」が残りました。結婚式場を舞台にあり得ない話が次々と起きるナンセンスコメディでした。全体的に小粒な作風が多いのが特徴でした。楽しい作品を期待しています。
=2007年度(第34回)募集要項=
■応募作品 テアトル・エコーで上演出来る未発表の創作劇に限ります。原稿枚数その他いっさい 制限ありません。応募作品はお返し致しません。
入選 70万円(初演上演料を含みます)
入選佳作 20万円
■締  切 2007年5月31日
■選  考 テアトル・エコー文芸演出部
■選考結果 演劇誌12月号に発表致します。
■応募作品には、800字程度の梗概と作者の略歴をそえて、下記へご提出下さい。
テアトル・エコー創作戯曲募集係
〒150-0011 東京都渋谷区東3-18-3  TEL03-5466-3311

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2007年3月12日 (月)

「第2回10分で読める小説大賞」公募

《字数》20,000字以内(スペース含む)
テーマ 「雨」「指輪」「兄弟/姉妹」から選択して下さい。
※ 1テーマにつき、1人1作品まで受け付けます。(1人最大3作品まで)
《応募資格 不問》
※ 但し、自作未発表作品に限ります。
注意事項 ※ 半角カナ文字、機種依存文字、絵文字は使用しないで下さい。
※ 郵便でのご応募の場合、手書きの原稿は受け付けません。
※ その他、【 応募上の注意事項 】を必ずお読み下さい。
PC【 応募フォーム 】からご応募下さい。
郵便 〒160-0022東京都新宿区新宿2-1-9
ジョルダン株式会社 「第2回10分で読める小説大賞」係
※ 原稿の冒頭に、以下の項目を明記して下さい。
(1)選択したテーマ (2)タイトル (3)ペンネーム
(4)氏名 (5)郵便番号・住所 (6)電話番号 (7)年齢 (8)職業
※ 2作品以上応募する場合も、1作品につき1通ずつお送り下さい。
※ 応募原稿は返却致しません。
大賞 賞金20万円
佳作 賞金5万円
※ 受賞作品は、ジョルダンが運営する携帯サイトで配信します。
締切 2007年6月6日(水)
※ PCの場合は24時まで。郵便の場合は当日消印有効です。
発表 2007年8月8日(水)
※ 「10分で読める小説大賞」サイト上で発表します。
主催 ジョルダン株式会社
選考 ジョルダン株式会社 コンテンツ編集部
諸権利 受賞作品の著作権・出版権及び二次使用権の一切は、ジョルダンに帰属します。
お問い合わせ pc-bk@jorudan.co.jp

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2007年2月26日 (月)

「職」にまつわる様々なエピソード公募

「職」にまつわる様々なエピソード、その他日頃から感じていることをエッセイに。入賞作品は当ウェブサイトに掲載。 応募期間 2007年3月15日 必着
応募・参加資格 日本語で書いた未発表作品に限ります。
賞 ●大賞 (1点) 10万円分(商品券)
●部門賞 (2点) 5万円分(商品券)
募集内容 ■テーマ
「職」にまつわる様々なエピソードをテーマとした「テーマ部門」
日頃から感じている事をテーマとした「フリー部門」
■応募規定
・ 自作の未発表・未投稿作品に限ります。
・ 応募は1人1作品に限ります。
・ 4判400字詰原稿用紙4枚以内(1枚20字×20行の400字で印字)。いずれも縦書き。メールでの応募の場合は、横書きで1600字以内。
※原稿用紙の場合は濃く書いて下さい。ワープロ可。文中のスペースも1文字とみなします。
入賞作品の著作権、出版権は主催者に帰属します。応募して頂いた作品の返却は致しません。
※ 応募者の個人情報は、主催者(天職市場)が管理し、当ウェブサイト掲載の目的以外に使用することはありません。
提出方法 別紙にタイトル、氏名(ふりがな / ペンネーム不可)、郵便番号、住所、電話番号、年齢、性別、職業を明記の上、作品と一緒に送付してください。
作品送付先 / 問い合わせ先 〒381-0043
長野県長野市吉田5-10-40
天職市場「エッセイ大賞」運営事務局
e-mail : info@1049.cc
主催 天職市場「エッセイ大賞」運営事務局

審査以降
スケジュール 発 表 : 2007年4月上旬にウェブサイトにて発表致します。

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2007年2月20日 (火)

思い出の昭和のヒーロー原稿公募

昭和時代も、旧きよき時代となったらしい。「昭和の日」という休日ができるらしい。思い出のヒーローに関する原稿。おそらく力道山が多いだろうね。自分は、断然、カシアス・クレイとモハメド・アリだ。ソニー・リストンの試合はすごかった。
昭和の日の記念原稿公募詳細。

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2007年2月11日 (日)

「ヤングジャンプ」マンガ原作公募

集英社発行の「週刊ヤングジャンプ」に掲載する漫画の原作を募集。
応募期間 2007年3月31日 当日消印有効 応募・参加資格 不問
賞 ●大賞 (1点) 100万円●準入選 (1点) 70万円●佳作 (1点) 50万円 他
募集内容 漫画の原作。【シナリオ部門】【ネーム(絵コンテ)部門】【シナリオ部門】50枚以内【ネーム(絵コンテ)部門】制限なし
提出方法 1. 原稿用紙50枚以内。書式はシナリオ形式。800字程度のあらすじを添付。
2. B5判ノートなどに鉛筆書き。枚数制限なし。作品は読み切り形式とする。別紙に、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、略歴、応募部門等を明記。
3. 封筒の表にも応募部門を明記。 作品送付先 / 問い合わせ先 〒101-8052神田郵便局私書箱第66号 集英社週刊ヤングジャンプ編集部「新YJ原作大賞」係 tel : 03-3230-6222 主催 集英社 審査員 梅澤春人、大沢在昌  他審査以降スケジュール 発 表 : 「週刊ヤングジャンプ」7月19日発売号誌上(予定)

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2007年2月10日 (土)

スクウェア・エニックス小説大賞公募

今回よりスクウェア・エニックス小説大賞はビジュアル・ジャンル・原稿上限枚数が全てフリーに!
応募期間 2007年3月31日 当日消印有効
応募・参加資格 不問
賞 ●大賞 (1点) 100万円
●入選 (1点) 50万円
●佳作 (1点) 30万円 他
募集内容 ジャンル不問。
未発表の、日本語で書かれた作品(他の小説賞に応募中の作品は不可)。400字詰め原稿用紙200枚以上(縦書き)。提出方法 下記の(1)~(2)を明記した紙を添付の上、作品の右肩をひもで綴じて郵送してください。ワープロ原稿は、プリントアウトしたものでお願いします(フロッピー・CD-Rなどは不可)。(1) 作品タイトル・住所・本名・ペンネーム・年齢・職業・投稿歴(他賞を含む投稿回数および受賞歴の有無、受賞歴のあるかたは詳細も)・電話番号・原稿枚数(ワープロ原稿の場合は400字詰め原稿用紙での換算枚数)(2) あらすじ(800~1200文字程度・結末まで書く)
作品送付先 / 問い合わせ先 〒151-8544 東京都渋谷区代々木3-22-7 新宿文化クイントビル3Fスクウェア・エニックス出版部門「第4回スクウェア・エニック小説大賞」係担当 / 窪田・中川・寺内tel : 03-5333-0848
主催 スクウェア・エニックス 審査以降スケジュール 発 表 : 2007年7月26日発売(月刊ガンガンウイング9月号) / 2007年8月11日発売(月刊少年ガンガン9月号)

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2007年2月 3日 (土)

第4回 ミステリーズ!新人賞・3月締切り・応募要項

 ■選考委員 綾辻行人/有栖川有栖/若竹七海=斯界に新風を吹き込む、意気込みに溢れた推理短編の書き手の出現を熱望します。未発表の短編推理小説(400字詰原稿用紙換算で30枚~100枚)に限ります。正賞は懐中時計、賞金は30万円です。受賞作は2007年10月発売の『ミステリーズ!』vol.25に掲載します。
■締切=平成19年(2007年)3月31日[必着]
■宛先=〒162-0814 東京都新宿区新小川町1-5 東京創元社編集部 ミステリーズ!新人賞係
■発表=ホームページ、『ミステリーズ!』vol.24(2007年8月刊行)誌上で行います。
■注意事項=原稿には必ず通し番号をつけてください。ワープロ原稿の場合は40字×40行で印字し、400字詰原稿用紙に換算した枚数を必ず明記してください。フロッピー等を使った電子データのままでは受け付けられません。必ず紙に印字したものをお送りください。別紙に応募者の本名(ふりがな)、住所、電話番号、職業、生年月日を明記してください。また、ペンネームにもふりがなをお願いします。他の文学賞との二重投稿はご遠慮ください。メールでの結果通知をご希望の方は、アドレスをお書き添えください。応募原稿は返却いたしません。必要のある方はあらかじめコピーをお手許にお残しください。

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2007年1月29日 (月)

労働者文学賞 2007(第18回)公募

《 種目》小説・評論・記録・詩
《原稿制限》 小説50枚以内、評論・記録30枚以内 詩100行以内、いずれも一人3編とし、400詰原稿用紙に清書。ワープロ原稿の場合は、縦書きで一行20字×20行または40行とすること。(応募規定厳守、規定外は失格とする)
《応募作品》いずれも未発表作品に限るが、2006年中に発行された同人誌などの、非商業誌に掲載された作品は可。但し前項規定にもとずいて清書する。
《締 切 り》2008年2月末日(当日消印有効)
《応募条件》 応募される方は発表誌を送付するので(08年6月刊行予定)80円切手12枚を同封すること。
《入選》各一編とし、賞金は小説5万円、評論・記録3万円、詩2万円、 別に入選・佳作共に記念品を贈呈する。
《発表》作品と選考経過については『労働者文学』07年6月発行予定の第60号で発表。(その間の問合せには応じられない)
《選考委員》小 説= 野呂重雄、清水克二、原田 筧、詩=青木実、木村和、《評論・記録》  木下昌明、神田貞三   
【送 付 先】〒113-0033東京都文京区本郷3-38-19 さかえビル2F
小川町企画気付 (電話の問い合わせは出来ません)
労働者文学会 (「労働者文学賞応募作品」と朱書する)
【 問合わせ】TEL・FAX 04-2948-1546 またはEメールrohbun-kakei@kzc.biglobe.ne.jp はらだ出版企画。又は、事務局0484-77-1458 [tel/fax] 篠原貞治へ

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2007年1月26日 (金)

第9回小学館文庫小説公募

【応募規定】
〈募集対象〉ストーリー性豊かなエンタテイメント作品。プロ・アマは問いません。ジャンルは不問、自作未発表の小説(日本語で書かれたもの)に限ります。
〈原稿枚数〉A4サイズの用紙に40字×40行(縦組み)で印字し、75枚(120,000字)から200枚(320,000字)まで。
〈原稿規格〉必ず原稿には表紙をつけ、題名、住所、氏名(筆名)、年齢、性別、職業、略歴、電話番号、メールアドレス(有れば)を明記して、右肩を紐あるいはクリップで綴じ、ページをナンバリングしてください。また表紙の次ページに800字程度の「梗概」を付けてください。なお手書き原稿の作品に関しては選考対象外となります。
〈締め切り〉2007年9月30日(当日消印有効)
〈原稿宛先〉〒101-8001 東京都千代田区一ツ橋2-3-1 小学館 出版局「小学館文庫小説賞」係
〈選考方法〉小学館「文庫・文芸」編集部及び編集長が選考にあたります。
〈当選発表〉2008年5月刊の小学館文庫巻末ページで発表します。賞金は100万円(税込み)です。
〈出版権他〉受賞作の出版権は小学館に帰属し、出版に際しては規定の印税が支払われます。また雑誌掲載権、Web上の掲載権及び二次的利用権(映像化、コミック化、ゲーム化など)も小学館に帰属します。
〈注意事項〉二重投稿は失格とします。応募原稿の返却はいたしません。また、選考に関するお問い合せには応じられません。

※ 応募原稿にご記入いただいた個人情報は、「小学館文庫小説賞」の選考及び結果のご連絡の目的のみで使用し、あらかじめご本人の同意なく第三者に開示することはありません。

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2007年1月17日 (水)

第12回シナリオS1グランプリ公募(3月30日〆)

部門(1)=1時間ものドラマと部門(2)=2時間ものドラマ
 放送可能な1時間もの、あるいは2時間もののテレビドラマのシナリオを募集。
第11回「シナリオS1(エスワン)グランプリ」では大賞は選出されず、準グランプリ作が選ばれるにとどまった。あなたもグランプリを目指して書いてみませんか。なお1時間ものと2時間ものの両方に応募できるが、ただし各1作品ずつに限る。
 受賞作は「月刊シナリオ教室」誌上に掲載し、市場売り込みのチャンスを作る。制作会社やプロデューサーの目に留まればデビューも夢ではない。過去の受賞者は、プロット書きやコンペ等参加しながら腕を磨き、見事デビューを果たした人もいる。業界は今までにない新しい才能を求めている。あなたの熱いハートを伝えてください。作品を通して「あなた」を売り込みましょう。
《応募要項》
 自由。日本語で書かれたオリジナルのシナリオであること。原作の脚本化は不可。
部門(2)は各局で放送されている2時間ドラマをご覧になってこれはと思う枠を選び、その枠を想定して書いてください。
 現在放送中のものは「月曜ゴールデン」(TBS系)、 「火曜ドラマゴールド」(日本テレビ系)、「水曜ミステリー9」(TBS系)、「女と愛とミステリー」(テレビ東京系)、「金曜プレステージ」(フジテレビ系)、「土曜ワイド劇場」(テレビ朝日系)です
《応募規定》
 200字詰原稿用紙に縦書きで、部門(1)の場合は100枚から120枚。部門(2)は200枚から230枚。手書きの場合ペン書き、鉛筆は不可。ワープロの場合はB5サイズの用紙を横に使い、縦書きで20字×20行で打ってください。表紙に第12回「シナリオS1グランプリ」と朱書きし、部門の番号(1)か(2)を選び、題名、氏名を書く。
 部門(2)の場合は番組枠名を明記する。2枚目に氏名(ペンネームの場合は本名を明記)、住所、電話番号(携帯等昼間の連絡先も)、eメールアドレス、職業、生年月日、略歴、シナリオ・センター生は所属を明記する。
 3枚目に1000字以内のあらすじをつけてください。あらすじのあとには登場人物名一覧表をつけ、原稿には通しのページナンバーをつけ、バラバラにならないようにきっちりと綴じてください。 応募原稿は一切返却できません。
 平成19年3月30日(金)必着。 宛先 =〒107-0061 東京都港区北青山3-15-14  シナリオ・センター
 第12回「シナリオS1グランプリ」係まで持参するか送付する。

選考= 主催者の定める審査員に一任。なお部門の(1)と(2)の審査や賞の選考は一括で行います。発表= 平成19年6月下旬頃(月刊「シナリオ教室」平成19年7月号誌上)同時にグランプリ作品を掲載。
=表彰= グランプリ作品には、表彰状と賞金20万円を贈呈、ただし複数数の受賞、準グランプリ、佳作、奨励作などに該当する作品には、別途定める賞金を贈呈。その他 グランプリ作の放映権、付帯権利は社団法人映画文化協会に帰属。他のコンクールとの二重投稿は禁止。
主催 シナリオ・センター/社団法人映画文化協会

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2007年1月12日 (金)

第5回「全国高校文芸誌(および創作)コンクール

○応募規定
(1)全国の高等学校、高等専門学校、各種学校、在日外国人学校で発行されている高校生や20歳未満の若者の手による文芸部機関誌、総合文化誌、現代詩や短歌、俳句の雑誌など(日本語表現のもの)。
(2)発行元が、学校あるいは生徒会で公認されている雑誌。
(3)刊行期間 2006年4月1日から2007年3月31日までに刊行された雑誌。
(4)同じ雑誌を3冊、指定の応募用紙に必要事項をご記入いただいたものを添えて、下記までお送りください。文芸誌は返却いたしません。(他のコンクールに応募された文芸誌でも出品は可能です)。

第6回全国「高校文芸誌(及び文芸創作)」コンクール 応募用紙  PDF版   Word版

※応募用紙のPDF版を表示するには、 Adobe Reader (無償配布)のダウンロードが必要です。
○送付先及び問い合わせ先
  〒750-8511
  山口県下関市向洋町1-1-1 梅光学院広報室内「高校文芸誌」コンクール係
  Email kouhou@baiko.ac.jp   TEL 0832-27-1011  FAX 0832-27-1017

○送付最終締め切り
 2007年4月30日(月) (当日消印有効)

○選考委員(本学教員)
  村田喜代子(作家 第97回芥川賞受賞)
  小林慎也(元・朝日新聞西部本社学芸部長)
  北川透(詩人 文芸評論家 第3回小野十三郎賞受賞)
  宮崎勝弘(元・朝日新聞編集委員、同西部本社「声」欄編集長)
  ひこ・田中(児童文学作家 第1回椋鳩十文学賞受賞)
  島田裕子(歌人)
  村中李衣(児童文学作家 野間児童文芸賞受賞)
  加藤邦彦(日本近・現代文学研究)
  学生3名(梅光学院大学文学部日本文学科 文芸・創作コースの在学生)
○入選・賞
「高校文芸誌」部門
●最優秀奨励賞  1冊…記念品と奨励金10万円
●優秀奨励賞  3冊…それぞれに記念品と奨励金5万円
●佳作  5冊…それぞれに奨励金2万円
●梅光学院大学文芸部賞 1冊…図書カード1万円分
   奨励金は学校または生徒会に贈呈します。

個人作品部門
  「高校文芸誌」に掲載された、 小説・児童文学・現代詩・短歌・俳句・エッセイ・評論・感想文などジャンルを問いません。
●最優秀作品賞 (下関市長賞、梅光学院長賞、佐藤泰正賞) 3篇…それぞれに図書カード2万円分
●優秀作品同窓会賞  10篇…それぞれに図書カード5千円分
●佳作  20篇…それぞれに図書カード2千円分
  図書カードは執筆者個人に贈呈します。 (応募規定による「高校文芸誌」掲載作以外の作品は選考対象になりませ
○選考発表
  2007年6月22日(金)
  選考結果は報道機関に発表されるとともに、本学のホームページ及び文学部日本文学科文芸・創作コース機関誌『梅光文芸』に掲載します。
主催:学校法人梅光学院 梅光学院大学
共催:梅光学院同窓会
後援:下関市、下関市教育委員会、山口県、山口県教育委員会、北九州市、北九州市教育委員会、福岡県、福岡教育委員会、朝日新聞社、NHK下関支局、KRY山口放送、中国新聞防長本社、TYSテレビ山口、西日本新聞社、日本経済新聞社下関支局、毎日新聞社、山口新聞社、読売新聞西部本社、YAB山口朝日放送 (五十音順)

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2007年1月 7日 (日)

第6回「雪のラブレター」公募

 ・俳句:芭蕉の気分になり、雪にちなんだ恋の句をお寄せ下さい。
 ・恋文:雪にまつわる恋のはなしや想い、エピソードなど50~100文字程度にしてお寄せ下さい。

●応募方法
 下記のインターネット応募フォームにて作品を受付ます。
 また封書やハガキに、住所.氏名(フリカナ).年齢.性別.電話番号を明記し郵便等での応募も受付けております。作品掲載の際にペンネームを希望する方は、上記の他にペンネームも記入下さい。
  ・1人3点まで。(1通につき1作品として下さい)
  ・未発表作品に限ります。
  ・応募作品の返却はいたしません。
  ・応募作品についての一切の権利を尾花沢市が有します。
●締め切り:平成19年1月31日(水)当日消印有効
●宛 先:〒999-4292 山形県尾花沢市若葉町1-1-3
      尾花沢市役所商工観光課内『雪のラブレター』係
●賞 :最優秀賞:各1作品/優秀賞:各3作品/佳作:各5作品
●発 表:平成19年3月下旬(予定)
●表 彰:入賞作品については賞状と副賞を贈呈。
      最優秀賞には副賞として銀山温泉ペア宿泊券を贈呈。
●審査員
  ◆恋文の部 岡崎由紀子氏(脚本家)
  ◆俳句の部 大類つとむ氏(山形県現代俳句協会副会長/俳誌「陸」「街」同人)

●問合先:尾花沢市商工観光課 TEL 0237-22-1111(内線253)/FAX 0237-22-3222
主 催:尾花沢市/共催:尾花沢市観光物産協会/協賛:尾花沢郵便局


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2007年1月 2日 (火)

トクマ・ノベルス公募

トクマ・ノベル受賞者と公募規定

「今日の視点」

蓮如聖人の御文章に「・・・されば、朝に紅顔ありて、夕には白骨となれる身なり・・・あわれというもなかなかおろかなっり・・・」の言葉があるが、人は常に何かに追われ締め付けらている。
「多摩川リバーサイド・ハウスの風景」

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2006年9月25日 (月)

三田文学新人賞

http://www.muse.dti.ne.jp/~mitabun/index.html

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2006年9月15日 (金)

選者が選べる「キング文章王」

http://x-king.jp/blogs/bunshoo/index.html

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2006年9月 5日 (火)

第1回坂口安吾賞は野田秀樹さん(50)

坂口安吾生誕100年を記念する第1回坂口安吾賞(主催・新潟市)は、演出家の野田秀樹さんに決まった。新潟市特別賞に横田滋さん(73)、早紀江さん(70)夫妻に決まった。

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2006年8月30日 (水)

フェルシモ文学賞締め切り近し

http://www.felissimo.co.jp/bungaku/

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2006年8月29日 (火)

小説「NON」短編時代小説

締め切りは10月30日。

http://www.shodensha.co.jp/award/index.html

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2006年8月22日 (火)

ちゅうでん児童文学賞

200人もいない応募者のようだから、賞金100万円は魅力。

http://www.chuden-edu.or.jp/

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2006年8月20日 (日)

朔太郎&前橋文学賞は締切9月5日

http://www15.wind.ne.jp/~mae-bun/

ネット情報の便利さは、アドレス表示ができること。

ところが、新聞の記事をアドレスひょうじしたところ、時間が経つと記事が消えているのだ。そうなると、記事コピーをするしかない。

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2006年8月19日 (土)

伊藤桂一文学賞を設立

 四日市短詩型文学祭に、同市生まれで、詩人・作家の伊藤桂一さん(88)=写真=の名を冠した「伊藤桂一賞」を創設することが決まった。文学祭は、実行委員会(西田青沙代表)などが主催し、短歌、俳句、川柳、現代詩、連句の作品を7月1日から募集する。伊藤桂一賞は最高賞として全応募作品の中から1点に贈られる。

 伊藤さんは同市寺方町の大日寺に生まれ、4歳で父を亡くした後、全国を転々。終戦後、同市川島町に復員し、竹林の中をさまよいながら詠んだ詩を集め、出版した詩集「竹の思想」が代表作になった。作家としても3度にわたって芥川賞候補となり、「蛍の河」(1962年)で直木賞を受賞している。

 募集対象は同市と三重郡内の在住、在勤、在学者で、県内の文化サークルに参加する人の作品も受け付ける。また、伊藤桂一賞創設を記念して四日市港のイメージにちなんだ作品を全国から募る。締め切りは9月8日(必着)。授賞式は11月3日に市文化会館で開き、伊藤さんが記念講演する。問い合わせは市文化協会(059・351・3729)。

(2006年6月14日  読売新聞

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2006年8月18日 (金)

ファンタジーノベル大賞は仁木さん

受賞作は学習塾経営の仁木英之さんの「僕僕先生」。優秀賞は会社員・堀川アサコさん「闇鏡」。

http://book.shinchosha.co.jp/fantasy/

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2006年7月 3日 (月)

「みち」と近畿のショート・ショート

http://www.kkr.mlit.go.jp/road/short_story/

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