« 著者メッセージ: 柳広司さん 『ナイト&シャドウ』 | トップページ | 交流活動に向けた地域文芸文化から=外狩雅巳 »

2014年7月21日 (月)

文芸同人誌評「週刊読書人」(7月4日)白川正芳氏

『椎名麟三-自由の彼方で』(椎名麟三生誕一〇〇周年記念号、椎名麟三を語る会発行)より赤城昭世「追悼の想い」、「言語文化」31号(明治学院大学 言語文化研究所発行)より「特集 一九六〇~七〇年代日本映画と世界-どのように見られ、語られたか」・「ベートーヴェン 危機からの創造的秘薬」(エリカ・シューハルト博士講演 樋口隆一通訳)、『SEITO 百人一首 2013』(同志社女子大学発行 NHK出版)
竹内七奈「せつなげな手」(「民主文学」6月号)
秋月ひろ子「観覧車の見える場所」(「小説家」140号)、米本元紀「保田與重郎ノート」(「イミタチオ」55号)、野川義秋「小説 官山」(「農民文学」305号)、浜口潔「沖縄二人旅」(「高知文学」40号)、野中麻世「白いカバンの記憶」(「婦人文芸」95号)城田静香「海から響く声」(「まくた」284号)
「文芸同人誌案内」掲示板・ひわきさんまとめより)


|

« 著者メッセージ: 柳広司さん 『ナイト&シャドウ』 | トップページ | 交流活動に向けた地域文芸文化から=外狩雅巳 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 著者メッセージ: 柳広司さん 『ナイト&シャドウ』 | トップページ | 交流活動に向けた地域文芸文化から=外狩雅巳 »