« 第二回文学フリマ大阪の出店申し込み受付を開始 | トップページ | 仙台文学の発行所へお問い合わせねがいます。 »

2014年6月16日 (月)

同人雑誌の作品紹介をしていきたい=外狩雅巳(投稿)

  全国の同人誌雑誌に、自分たちの同人誌を送ると返信に各地の現状も知らせてくれる。
 「九州文学の会」などは堅実に運営されているところは返信も実務的である。 逆に「四国作家」からは年一回発行も前途多難と素直な実情が届いた。
  編集後記には会員の「菊池寛賞」受賞報告もあり重厚な書き手が多いようだ。
  事務局長の大森捷二氏とは三年前に「文学街」集会で知り合いになった。
  一昨年の二度目の出会いは会場へ行く中央線内だった。会場までの道々で懇意に歓談出来て親密さが増したのである。多くの同人誌関係の知人は何らかの面談を経験している。千葉県の遠野美地子氏も懇意になり随時に私信も交わしています。
 名古屋の宇佐美宏子さん。富山の山口香さん。三重の西垣みゆきさん。今後は皆さんの同人誌作品は「文芸同志会通信」の中で、出来るだけ紹介してゆきます。同人誌を贈られたら相応のもてなしをしたいと思います。
■関連情報《外狩雅巳のひろば

|

« 第二回文学フリマ大阪の出店申し込み受付を開始 | トップページ | 仙台文学の発行所へお問い合わせねがいます。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 第二回文学フリマ大阪の出店申し込み受付を開始 | トップページ | 仙台文学の発行所へお問い合わせねがいます。 »