同人誌時評「図書新聞」(2011年1月1日)(12月)たかとう匡子氏
題「現代詩と定型をめぐって」
「未來」第706号(未來短歌会)より大田美和「短歌は詩であり芸術であるという当たり前の事実について」、「第2次未定」第91号(未定俳句会)より村田由美子「多行形式私感」、「青磁」第27号(青磁の会)より定道明「リフレイン雑感-『浪』考」
「別冊關學文藝」第41号より今西富幸「思考する読書 vol.1」、「海」第82号より小久保修「半夏生の頃」、「小説家」第133号(小説家社)より関谷雄孝「狐の首」、「飢餓祭」第34号(「飢餓祭」の会)より辻純子「ふりこ」
(「文芸同人誌案内」掲示板・ひわきさんまとめ)
| 固定リンク
コメント