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2007年5月 6日 (日)

「図書新聞」07年5月5日「同人誌時評」たかとう匡子氏筆

対象作品=「装置としての詩空間(二十五)―文語体という詩想美亦は漂白の位相」溝口章(「青い花」56号/東村山市)、「『テエベス百門』の夕映え三十」岡井隆(「未來」662/中野区)、「骨を噛む女」西向聡(「法螺」56/交野市)、「熊殺しの旅路」中島隆(「雑記囃子」4号/伊丹市)、「お墓の裏へ」兼多遥(「季刊 作家」61号/豊田市)、「SOOHA」創刊号(横浜市)、「雑踏のショール」山本楡美子(「ぶりぜ」創刊号/武蔵野市)=(同人誌「木曜日」のよこいさんまとめによる)

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